日本や世界や宇宙がどうこう

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座右の銘は、科学的ですが何か?

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今年、2016年8月12日に出現した、
複雑な模様のサークルについての解説動画があったので
ご紹介しますね。







翻訳は、英語のよくわかる友人Kにしてもらいました。
けっこう長い動画なので、重要でない部分は、
けっこう はしょったそうです。
ダウン





8/15「ライオン グラウンド」放送
『神秘の異星人によるアンスティのミステリーサークルは、法華経がらみ』

※(「ライオン グラウンド」とは、イルミナティ、政治機密、超常現象、神秘物、最新情報などに関するTV番組、WEBTV番組)



8月12日に発表された(イギリス南部)ドーセット州のシャフツベリーに隣接する農業関連店、アンスティの隣にある畑で、直径100mのミステリーサークルが発見されました。

研究者によると、かつてない出来のものだとのことです。
アンスティの店主、カレン プライスさんは、家族でずっと在宅しており、
5日間の旅行に出かけようと、朝、外に出たときに、突然できていたと証言しています。
このようなサークルが、一晩に人の手でできるわけがありません。


付近には、ストーンヘンジがあり、1970年代からずっと、初期の頃に見られるサークルが出現しており、90年代に入って多様化してきました。


この印は、法華経の秘法への帰依または、
「南無妙法蓮華経」を表し、仏教の特性があります。


仏教僧が作ったのでは、という人がいますが、違います。
この言語は、(仏教徒という狭義でなく)世界共通言語なのです。


仏教では、私たちの生命は、宇宙と共にあると考えます。
「南無妙法蓮華経」は、生命の最も高尚な真実を表現しています。
この究極な真実は、厳密には言葉に表せません。


真実を含めて仏教を学び、法華経の知識を得ることが必要だからです。

自己と環境の一体化という仏教原則とは、
生命(依:エ)と環境(正:ショウ)は、切り離せない(不二:フニ)と言います。

「不二」とは、2つであって2つでないことです。

私たちは、物事と自分たちを別だととらえますが、同時に、私たちの命は、宇宙と一つだとも考えます。


絵の中央には、蓮の花の法華経のシンボルがあり、その中にはっきりと、異星人の知的生命体がいると言っています。


法華経の第23章では、現世に住む仏(ゴータマ・シッダールタ)が説教前に、
眉間の間にある円の中から閃光を発した。

この光は、別の世界(複数あるが、そのひとつ)に住む仏(バリオ カナラ シミプラ ティマンディタ)も知覚できた。(テレパシーか)

ティマンディタの弟子のガダダスバラも、現世に生きるブッダがこの世界で大切な説教をしようとしていたとき、彼が発する光の意味を理解できた。

その弟子が、師匠に地球に行って現世の仏である
釈迦牟尼(シャカムニ)の説教を聞いてもよいか尋ねた。

許可が下りたが、師匠は弟子に興味深い注意を与えた。

「地球で、多くを期待し、地球の物事を見下げないように。
地球のシャカムニは、お前に比べて、まるで弟子のように小さく見えるかもしれない。

私たちと違っていて、シャカムニとその弟子は、もしかしたら
みにくく見えるかもしれない。
失礼な振る舞いをしないように。」と言った。

最後に、この経典の第23章では、惑星間旅行や人間と異星人の接触があったことを明記しています。


ゴータマ・シッダールタ(仏陀)の教えでは、
単体の太陽系は、 太陽がひとつと惑星が複数あって、一単位の世界と言っています。

私たちの太陽系は、太陽と9惑星と月があって、それを仏教では、
一つの世界という単位であるとしています。


自分が仏教を実践しているから言うのではなく、
この美しいサークルと法華経の繋がりがあると思うからです。




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いかがでした?


このサークルは、あるマリファナポットの会社のロゴマークと
クリソツなので、
それを知ったときは、「え~~、会社が宣伝で作ったサークルなの?」と
思ってしまいましたが、

逆に、その会社が仏教のシンボルを正確にパクッただけなのかもしれません(憶測)


また、サークルの外周の文字は、梵字(ぼんじ)のようで、
梵字とは 「サンスクリット文字」のことです。


サークルのサンスクリット文字が読める人、
いたら意味を教えてください。m(_ _)m