日本中が復興に向けて今、一生懸命動いてる。
この間のサッカーのチャリティーゲーム。
普通のただの試合ならただなんとなく見ていた試合だったかもしれない。
けど、被災地や被災者の人たちを元気づけようと行われたゲーム。見ていて自然と泣けてきて感動した。そして、最後のカズダンス。俺も頑張ってるという姿に思い出しても涙が出てきます。感動をありがとう!
どんなに辛いことや悲しいことがあっても必ず明日がきて、その日その時を生きなければいけない。それを乗り越えて人は強くなるんだ。きっと…
頑張ろう!
今日から新年度となって、新一年生がきた!
昨日まで三年生たちがいて、今日からはもう来ない…昨日は朝からずっと寂しさでいっぱいだった。もっと一緒に過ごしたかったな。でも、みんな少しずつ大きくなって、成長してくんだなと思った。短い間だったけどありがとう☆
これから新しい仲間たちと毎日楽しく過ごしていきたいと思います!
iPhoneからの投稿
地震から10日経って…
TVでしか、被災地の現状を知ることしかできない。
被災地では未だに安否の確認が取れてない人たちがたくさんいて、避難場所でない孤立した人たちに必要な物資が届いてないという現状。
家族との連絡を取れずに仕事に専念されている方、自衛隊の方や東電の方が不眠不休で援助や復旧にあたっていること。
日本中、世界中の人たちが被災地、被災者の方に向けて送る物資や言葉が毎日のようある今。
みんなが手をつなぎ、大きな輪を作ろうとしています。
大丈夫!
これだけの絆があれば大丈夫!
Pray for JAPAN☆
iPhoneからの投稿
TVでしか、被災地の現状を知ることしかできない。
被災地では未だに安否の確認が取れてない人たちがたくさんいて、避難場所でない孤立した人たちに必要な物資が届いてないという現状。
家族との連絡を取れずに仕事に専念されている方、自衛隊の方や東電の方が不眠不休で援助や復旧にあたっていること。
日本中、世界中の人たちが被災地、被災者の方に向けて送る物資や言葉が毎日のようある今。
みんなが手をつなぎ、大きな輪を作ろうとしています。
大丈夫!
これだけの絆があれば大丈夫!
Pray for JAPAN☆
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たくさんの被害をもたらした今回の地震…本当に恐ろしく、言葉が出ない。
子どもたちもチラホラ帰ってきて遊んでる最中の出来事でした。
なんとなく揺れを感じたので地震だと思い「地震!地震!」と叫び、子どもたちを机の下に避難させ、外で遊んでる子たちは指導員と庭の真ん中に集まり、揺れがおさまるのをジッと待っていた。
相当長いこと揺れてたからこれは只事じゃないと思った。
揺れもおさまったのでとりあえず外に避難させ、人数の確認。
TVがないから、ラジオを付けて情報を聞くと…宮城県でM8.8
東京都心でも5強…
それからは何度も余震が続き、子どもも不安な表情を浮かべている。
電話が全く繋がらない状況で、もちろん子どもを勝手に帰すこともできない。
学校でも引き取りになっていて、学童にも何人か引き取りにきてくれて安心した。
なんか、そんなエライことになってるの?と半信半疑な自分がいて…確かに電話もほんとに繋がらないけど…
家に帰って、TVを見てみると悲惨な光景を目の当たりにした。ほんとに只事じゃなかった。
押し寄せる津波…家や車をのみ込みこんでいく映像に開いた口が塞がらない…鳥肌が立つ。
映像ですら、こんなふうになるのにじゃあ実際に受けた人たちはどうなるの?
今ではまだ、一万人以上の人たちが行方不明になってて、44万人の人たちが物資を求め、寒くて暗い場所で過ごしてる。
余震が続き、安否の確認も取れない不安の中できっとぐっすり眠ることなんかできないだろう。
どうか、早く、一刻も一日も早く被災地の復旧と被災者の人たちの心が安心できるようにしていきたい。
自分にできることを精一杯やるので、被災者の方たちも頑張ってください。
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子どもたちもチラホラ帰ってきて遊んでる最中の出来事でした。
なんとなく揺れを感じたので地震だと思い「地震!地震!」と叫び、子どもたちを机の下に避難させ、外で遊んでる子たちは指導員と庭の真ん中に集まり、揺れがおさまるのをジッと待っていた。
相当長いこと揺れてたからこれは只事じゃないと思った。
揺れもおさまったのでとりあえず外に避難させ、人数の確認。
TVがないから、ラジオを付けて情報を聞くと…宮城県でM8.8
東京都心でも5強…
それからは何度も余震が続き、子どもも不安な表情を浮かべている。
電話が全く繋がらない状況で、もちろん子どもを勝手に帰すこともできない。
学校でも引き取りになっていて、学童にも何人か引き取りにきてくれて安心した。
なんか、そんなエライことになってるの?と半信半疑な自分がいて…確かに電話もほんとに繋がらないけど…
家に帰って、TVを見てみると悲惨な光景を目の当たりにした。ほんとに只事じゃなかった。
押し寄せる津波…家や車をのみ込みこんでいく映像に開いた口が塞がらない…鳥肌が立つ。
映像ですら、こんなふうになるのにじゃあ実際に受けた人たちはどうなるの?
今ではまだ、一万人以上の人たちが行方不明になってて、44万人の人たちが物資を求め、寒くて暗い場所で過ごしてる。
余震が続き、安否の確認も取れない不安の中できっとぐっすり眠ることなんかできないだろう。
どうか、早く、一刻も一日も早く被災地の復旧と被災者の人たちの心が安心できるようにしていきたい。
自分にできることを精一杯やるので、被災者の方たちも頑張ってください。
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