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合宿なう。


今合宿で鳥取に来てます(`・ω・´)

てか、なぜ鳥取ってこんなに暑いんだ(;´ω`)
気温36度とか頭おかしくなりそうです…



そしてまた部内での少しいざこざが…
その板挟みを喰らってる子の話を聞いてて、個人的意見じゃなくて客観的な意見くれって言われたから答えると、機嫌を損ねたかもしれない(´・ω・`)

機嫌を損ねたというか、泣いてるんじゃないかと思う…



こういう時ってどうしたら良いのか分からない…

ただ時間の解決を待つしか…出来ない…のか(・ω・`;)



自分のバカさ加減と無力さに嫌気がさしてる…(´・ω・`)




あー…私も泣きたいよ(´;ω;`)






写真はきたろうロードでの写真

目玉を触るとパワーがもらえるとか…どうとか。





をば。
こんばんわ。

お勉強日記です。


今日もまた「消化性潰瘍治療薬」


○ドパミンD2受容体遮断薬○

メトクロプラミド、スルピリド、ドンペリドン、イトプリド


○作用機序○

 D2受容体はアセチルコリンの遊離を抑制しているので、D2受容体を遮断することで、アセチルコリンの遊離が促進されて、胃運動が促進される。


○注意○

 スルピリドとメトクロプラミドは軽度の脂溶性をもつため、長期使用するとパーキンソン様症状などの中枢性の副作用がある。






これはリアルにテストに出たっていう(´・ω・`)
まぁ書けたけどね!!



をば。
こんばんは。

今日のお勉強は…昨日に続いて「消化性潰瘍治療薬」です。



でも作用が違います。


「消化性潰瘍治療薬」


○ヒスタミンH2受容体遮断薬○

シメチジン、ラニチジン、ファモチジン


○作用機序○

 胃の壁細胞に存在するヒスタミンH2受容体を阻害することでヒスタミンの作用を抑え、酸分泌を抑制する。


○注意○

投与を中止することで再発しやすいので、徐々に投薬量を減らしていく。
内因性のPGの低下をきたすのでPG誘導体を併用する。


※シメチジンについて

 シメチジンは肝臓の薬物代謝酵素であるCYPの活性を低下させるので薬物相互作用に注意する。

<注意する薬物例>
ワルファリン、ジアゼパム、フェニトインなどの作用増強。





シメチジンは特有の相互作用のため、あまり用いられていない…らしい。
というわけでラニチジンやファモチジンあたりが大切かな(´・ω・`)




をば。
こんにちわ。

今日から毎日ちょっとずつ勉強して行こう(´・ω・`)
来年には準国家試験のCBTがあるからね!


今日は

消化器作用薬

「消化性潰瘍治療薬」


○プロトンポンプ阻害薬○

オメプラゾール、ランソプラゾール、ラベプラゾール


○作用機序○

 胃の壁細胞に存在するプロトンポンプH+K+-ATPaseを抑制する。
作用は非可逆的で、持続的に酸分泌を抑制する。

○注意○

 胃潰瘍で8週間、十二指腸潰瘍で6週間の投与期限がある。




これは有名な薬。
結構頻出しそうな薬なので覚えておこう(´・ω・`)φメモメモ



をば。
こんにちは。

大学での定期テストもあと1科目になりました。



が。

やらかしました…
色んなことを(´・ω・`)


とりあえず1番やらかしたのは、
よりを戻そうと頑張ってる元彼女に今日人生で2回目の『ストーカー』呼ばわりされました。

粘着した結果がこれだよ…(´・ω・`)

泣きそうだわ…ホントに…
なんか後悔、自己嫌悪、罪悪感、無力感。
その他諸々で押し潰されそうです。



はぁ(´・ω・`)





をば。