本物のビジネスとは、相手が本当に必要としているものを提供しその対価としてお金を払って頂くことです。

 

なので、自分が儲かりたいからといって、相手が別に必要としていない使えないものを売りつけるのはビジネスでも何でもありません。

 

ここを理解していない人がいるため、ビジネスに悪いイメージを抱いてしまう人が多くいるのです。

 

例えば、

 

・ギターを上手くなりたいのにピアノの教材を売る

 

・喉が渇いているのにおにぎりを差し出す

 

とかいうような相手が必要としてないものを売りつけても、受け取らないどころか迷惑がられてしまいます。

 

ギターならギターの教材、喉が渇いているなら水を差し出さなければいけないのです。

 

相手が本当に必要としているものを差し出せば、喜んで受け取ってくれるでしょう。

 

そして喜んでお金を払って頂ける。

 

困っている人の助けになったり、悩みを解決してあげたりした結果儲かることができるのです。

 

ちなみに僕は何かを売る時は、買った人が金額以上のものを得ることを確信した時です。

 

これはかなり満足してもらえるなと思うものしか売りつけません。

 

なぜなら、恨まれたくないからです。

 

買った人が金額以下のものしか得られなくて、お金を無駄にしてしまったら当然ムカつくでしょう。

 

そんな感じで恨まれながら稼ぐのなんて絶対嫌ですよね?

 

どうせ稼ぐなら感謝されながら稼ぐ。

 

そして、自分も相手も幸せになるようなwin-winの関係を構築する。

 

これが本当のビジネスです。

 

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ビジネスにおいて常識が正解とはなりません。

 

なんでも常識が正しいと思っている人は起業には向いていないかもしれないです。

 

「こいつバカなの?」と思われるくらいが丁度良い。

 

つまり、みんなと同じことではなく違うことをやった方が良いという話です。

 

例えば、「お好み焼き屋が今めっちゃ儲かるよ!」って言われたらみんなお好み焼き屋を始める訳で、そうなったら当然利益分散して儲からなくなります。

 

お店が提供できる価値が減少しますから。

 

じゃあどうするかというと、お好み焼き以外のことをやる。

 

みんながお好み焼きをやる中、「たこ焼きやるぜ!」みたいな感じで。

 

これはあくまでたこ焼きの市場がガラ空きだった場合の話ですが、こういうのがとても大事だったりします。

 

みんなと同じことをやるのが良いという訳ではないのです。

 

だから、人と違うことをしてバカと言われようがアホと言われようがそんなの関係なくできる人は起業センスがあるので、ぜひ起業してみてください。

 

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今日は超シンプルなのに1億円稼げる方法を話したいと思います。

 

普通だったら1億円稼ぐのはそんなに簡単なことじゃないはずですが、実にシンプルに稼げてしまう方法があるんです。

 

それは1億円でダイヤモンドを買ってそのまま2億円で売ることです。

 

これで1億円が利益となります。

 

なぜこのようなことができるのかというと、リスクとかの話はさておき、レバレッジが桁違いに高いからです。

 

1万円のものを2万円で売っても100万円のものを200万円で売っても利益率は同じ100%ですが、利益額は100倍違います。

 

しかも同じ作業量で。

 

つまり、これがレバレッジの違いで、レバレッジが大きくなるほど稼げる額のハードルは低くなるんです。

 

じゃあ、レバレッジを効かせるぞ!ってことになるんですがネットビジネスはこれを無限に効かせることができます。

 

なぜなら、1に対して無限の商売ができるからです。

 

例えば、ブログは1回書いてしまえばそれだけの労働量で複数の人に見られます。

こういうのがサラリーマンとかだとできません。

 

レバレッジを効かせることができないんです。

 

やっぱり、1に対して無限に商売をすることができるネットビジネスの方が圧倒的に稼げるという訳です。

 

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