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Please value your time.

生活のアイデアを、私なりに紹介します。

今、手をつなぐことができる

相手はいますか?

 

手をつなぐことができる相手は

限られていますよね。

 

誰かの体温を

感じることができるのは

幸せなことです。

 

私が今

一番手をつなぐのは

息子(6歳の男の子)です。

 

息子とは当たり前のように

手をつないでいますが

当たり前のように手をつないでいた

上の子とは

手をつなぐことは

なくなってしまいました。

 

子供と手をつなぐことができる時間は

本当に短いです。

本当に本当に短いです。

 

こんな短い時間だからこそ

大切にしなければならない

 

そう感じた1日でした。

 

与えられた時間には限りがあります。

時間を作っていきましょう。