
年会費:20,000円(税別)
SBIプラチナカードはどんなカード?
「SBIプラチナカード」はSBIカード発行のプロパーカードです。
SBI証券とか住信SBIネット銀行などの銀行系のクレジットカードです。
カードフェイスには純プラチナと使用しているという高級感あるプラチナカード。
「ラウンジ・キー(LoungeKey)」という空港ラウンジサービスを採用していて世界中の空港のラウンジを無料で利用できます。
別途登録も必要ないのでSBIプラチナカードを見せるだけでOK!簡単です!
ポイント還元率が1.0%~1.5%と高いのも魅力的♪
1,000円=10ポイント、3,000ポイント⇒2,000円のキャッシュバックが可能。
半年間のカード利用金額に応じてボーナスポイント、モバイルSuicaのチャージ1,000円=1ポイントなど
ポイントが貯まりやすく、現金還元なのもわかりやすくて良いですよね~♪
さらに銀行系ならではのサービスも充実しています。
引き落とし日は自由に設定が可能で、給料日などの都合に合わせて設定できます。
「マルチバンク機能」もあり、最大5つの銀行を登録可能でメインの銀行口座の残高が足りないときにサブ口座からの支払いができたりします。
海外に行く機会が多い人にメリットがあるは「ドル決済サービス」。
海外での利用分を米ドルで支払えます。
手数料がかからず、為替変動も気にしなくて済むので安心♪
他社のクレジットカードにはないサービスが多いSBIプラチナカード。
低年会費のプラチナカードでもコンシェルジュサービスや国内・海外旅行保険も付帯なので
満足できるでしょう!
SBIプラチナカードの審査基準は?
| 入会申し込み資格:20歳以上で、収入のある方 |
SBIプラチナカードの審査基準は厳しくないと言われています。
年収は400万円台でも取得できるプラチナカードのようです。
アメックスやダイナースに比べたら審査は甘いと思います。
学生は申し込み不可で、収入がないと申し込めないので専業主婦の方も取得は難しいかも…
ただ、定職に就いている方なら難しくないはず!
SBI証券や住信SBIネット銀行などの利用実績があると審査に通りやすいと言われています。
本当かどうかはわかりませんが、住信SBIネット銀行を利用しているなら資産状況も審査しやすいでしょうからね~。
インビテーションなしで申し込めるプラチナカードなので人気があります。
SBIプラチナカードの審査通過情報
20代男性(会社員) ショッピング限度額200万円 キャッシング50万円
30代男性(自営業) ショッピング限度額300万円 キャッシングなし
30代女性(会社員) ショッピング限度額100万円 キャッシング30万円
40代男性(会社員) ショッピング限度額150万円 キャッシングなし
50代男性(会社員) ショッピング限度額300万円 キャッシング10万円
SBIプラチナカードの審査に落ちてしまったら…
SBIプラチナカードは意外と審査合格率が低いんです…
低年会費なので気軽に申し込む人が多いからかもしれませんね~。
SBIプラチナカードの審査に通らなかったら「SBIレギュラーカード」「SBIゴールドカード」を
取得して利用実績を積めば審査に通りやすくなるでしょう!
⇒SBIレギュラーカード
⇒SBIゴールドカード
SBIカードにこだわらずプラチナカードを取得したいなら「シティ プラチナカード」。
年会費が35,000円ですがポイント還元率が1.60%~2.00%とかなり高いのでお得です。
プライオリティ・パスも付帯なので高スペックです。
⇒シティ プラチナカード
プラチナカードと言えばインビテーションでの入会が多いので
新規申し込みができるのは結構レアです。
「MUFGカード プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード」はインビテーションなしで申し込み可能で
年会費も20,000円に抑えられています。
ポイント還元率は低いですが、アメックスのサービスも受けられステータスが高いです。
⇒MUFGカード プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード
最近はゴールドカードを持っていうる人も増えているのであんまり珍しくありませんね…
プラチナカードはなかなか持っている人がいないのでカッコいい♡
プラチナカードを取得したいと思っているならインビテーションなしで申し込めるカードを狙うのもアリですが
スタンダードなカードからプラチナを目指すというのもレベル上げみたいで楽しいかもしれませんよ!












