藍流の妄想天国 -2ページ目

なして。



いや-いやいやいや、

熱なさげw

なんて思いながら

計ったの、そしたら



























38度て!!Σ(Д)


あがってます、僕。

煙草も受け付けまてン。

せ、先生!

アバンチュールしてる場合じゃなかと!!

ぬは


酔っ払-いw

素敵にREVERSE!

こんな久々だもの。

視界がおかしいの、

僕、酔っ払いw

今夜がヤマダ



おあよ。


僕早起きだw


ただ、鼻水大洪水で目が覚めたの。


ただ、ただ、鼻が苦しいの。


んだ、これ(怒)


あ。


また鼻詰まった(Д)


まだ眠た-いの。


お姉様の膝で眠りた-いの


ちっ、鼻ウザス(Д)怒



僕の鼻、通行止めw
今夜がヤマダ



「せ、先生…!」

『あぁ、わかってる。』

「ならどうして…」

『もう手遅れ…ん!?』

「あ!鼻が…!」

『開通したぞ!急いで処置を!』

「は、はい!今すぐテイシュペーパーを!」

「山は越えたみたいだ」

『はい…(微笑み)』













その後、患者の鼻はたまに通行止めになったものの
なんとか一命を取り留めたらしい


先生と看護師は嬉しさのあまり、熱いアバンチュールを過ごしたとかw













「ぁあん…!先生眉毛が…!」