この短編集に収録されている「悪魔のトリル」があまりに好みだったので…
他の収録作品は読み終わってないけど、書いておきます。

江戸川乱歩好きにはたまらない。
あと、地元民としては「わかるわかる!」と言いたくなる。
確かにあの祭りには怪しい見世物小屋が出る。



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すごい面白い。
浮世絵と殺人事件って全然関係ないのに、
写楽の謎解きが殺人事件の謎解きに繋がってるところがすごい。

この話、1980年代に書かれてるのね。
「フロッピー」という言葉を見て、昔の話だってことに気がつきました。
そのうち「CD」も古い言葉になるのかな。


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荻原規子のファンなのです。

RDGシリーズ面白いし、続きを待っている。


内気で臆病な主人公の女の子がちょっとずつ外に出て行く話。


超能力学園に入学して・・・

これからどうなるのかな。


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