『ご冗談でしょう、ファインマンさん(上)』 僕は中学を卒業してから読書の大切さ素晴らしさに気づき、読書をよくするようになりました。ということで、このブログで本の紹介や批評などもやっていきます。 今回読むのはこちら「ご冗談でしょう、ファインマンさん(上)」です。 この本は、ノーベル物理学賞を受賞したリチャード・ファインマンという物理学者の自伝です。脳科学者の茂木健一郎氏が、理系の人たちにとっては「こう生きるべき」という教科書のような本、と絶賛されていました。まだ読んでないので感想は追記します。