手術してからは、更新する余裕がなかったので、、、後から発信
13日朝6時起床
まず今日はシャワー浴びれないから、歯を磨き顔を洗い、しっかり準備
圧ストッキングを履き手術着に着替えま~す。
そして、点滴開始。
手術の予定は12時半からだけど、少し押しているようで…。
旦那さんが11時に来てくれたので、2人でぼーっと待つ。待つ。待つ。
そして、前の手術患者さんが部屋に戻ってきたら、私の番!
もう呼ばれたから手術室行きましょう!!
と突然言われて、慌ててトイレ行ったり髪結んだり患者も看護士さんもバタバタ走り回る(笑)
手術室まではカラカラ点滴を持って歩いて行く。

そして手術室の前で旦那さんとバイバーイ
↑不安&疲れ顔
看護士さんが明るくて面白い方なので笑いながら手術に向かう私
そして、まずは麻酔のお姉さまとご挨拶。
昨日説明しに来てくれた方だ!
手を振ってくれて
ふりかえす

そんな和気あいあいの雰囲気の中いよいよオペ室
わぁ、ドラマと一緒
急にドキドキし始める私。
そして、まずは麻酔…。
あ~怖い。
膝を抱えて丸くなり、お姉さまが体を抑えてくれてます。
手術台がポカポカとても温かいので多少落ち着いていられる。
腰骨やら背骨をあちこち触りいよいよ注射。
痛い



ビクッとしてしまい、体を押さえ込まれた。
しかも、長い。2分3分なのか数秒なのか分からないけど、沢山入れてるのが分かる。
針刺す瞬間より、液をグーっと入れてるのが痛い!鈍痛的な!
そして、次に痺れてくるお薬をそこから注入。


なんじゃー!ジワジワ下半身が熱い!痺れる!うわ、凄い!怖い~
って感じ。背中から足にジワジワ流れて行くのがなんとも気持ち悪い。
そして、麻酔が完全にかかる前に位置を調整。
既にビリビリしてるから、看護士さんと急いで!急いで!なんて笑いながら。
そしてあっという間に感覚がなくなる。
保冷剤で、ここは冷たいですかぁ~
ここは~?と肩の
辺りから徐々に下に移動させるが、なんと胸の辺りで既に感覚がナッシング
あら、結構上まで効いてるねって言われ、横隔膜まで効いてるから呼吸しずらい。
酸素マスクをつけてる所へ先生登場~
宜しくね~なんつって。
で、眠くなるお薬流しますよ~と、点滴の針から熱い?痛いのが入ってきて、痛い!熱い?なんじゃ?と思ってつい聞いてしまう。
痛いもんなんですか?なんて。
ジワジワ染みる感じかなぁ~なんて言ってるうちにあっという間に眠くなる。
足を台に持ち上げてくれてる感覚とか、肌に触れてる感覚はあるんだけど、痛みとヒンヤリ感がなくなる麻酔らしい。
ウトウトしてたら、先生が
はい、これが取れたからね~終わったよ~
って顔の上に細胞を持って見せて来た
正直、あまりの眠さに記憶がうっすらなんです。
え?もう終わったの?って聞いてしまったのは覚えてるけど、2言3言交わした会話は全く覚えてません。
細胞は、シロコロ?焼き鳥の。そんな感じだったような記憶(笑)
残念ながら旦那は見たくても見れなかったらしいので、この記憶を忘れないように。
そして、後処置して、手術台からベッドにヨッコラショって移動されて、旦那さんとご対面。
ここまで40分ちょいだったそう。
ニヤニヤ笑ってる旦那
まだ眠い私…。
病室に戻って旦那さんは別のエレベーターで病室に遅れて登場。
それから、看護士さん達からあれやこれや体中取り付けられます。
酸素マスク、心電図と、点滴と、血圧計と、足の血栓防止ポンプ?
足のは左右交互にプシュープシューって膨らみます。
↓

なかなかマッサージ効果あり(笑)
全て翌朝まで、取れません。
はい、地獄はここから始まります。
動けない、そもそも麻酔が効き過ぎて全く動けない。
何度か床ずれ防止で横向かせてもらうけど、腰いた~い。
そして、ガタガタ震える程寒い。
体温が下がっているから。
看護士さんに言って電気毛布をダニ退治まで上げて布団3枚くらい掛けて体を温める。
夕方になり今度は熱が上がり頭ガンガンするから布団を減らしてアイスノンで頭を冷やす。
忙しい
旦那は待ってるだけで辛そうだから、帰っていいよと、夕方帰らせたら、とにかく暇と、動けないのと、お腹空いたのとで、地獄。
しかも、全然眠くならないのね。
痺れは13時に麻酔して、22時には完全に取れたかなって感じです。
22時消灯だけど、頭痛いし寝られないしでなんとか12時頃眠りについたら、1時頃
○○さ~ん、血圧と体温計りますよ~って起こされる
そして、また寝て
○○さ~ん、血圧計と、体温計りますよ~
と3時頃にも起こされる
浅い眠りのままようやく待ちに待った6時!
おはよーございます!
いよいよ退院です。
13日朝6時起床
まず今日はシャワー浴びれないから、歯を磨き顔を洗い、しっかり準備
圧ストッキングを履き手術着に着替えま~す。
そして、点滴開始。
手術の予定は12時半からだけど、少し押しているようで…。
旦那さんが11時に来てくれたので、2人でぼーっと待つ。待つ。待つ。
そして、前の手術患者さんが部屋に戻ってきたら、私の番!
もう呼ばれたから手術室行きましょう!!
と突然言われて、慌ててトイレ行ったり髪結んだり患者も看護士さんもバタバタ走り回る(笑)
手術室まではカラカラ点滴を持って歩いて行く。

そして手術室の前で旦那さんとバイバーイ
↑不安&疲れ顔
看護士さんが明るくて面白い方なので笑いながら手術に向かう私
そして、まずは麻酔のお姉さまとご挨拶。
昨日説明しに来てくれた方だ!
手を振ってくれて
そんな和気あいあいの雰囲気の中いよいよオペ室
わぁ、ドラマと一緒
急にドキドキし始める私。
そして、まずは麻酔…。
あ~怖い。
膝を抱えて丸くなり、お姉さまが体を抑えてくれてます。
手術台がポカポカとても温かいので多少落ち着いていられる。
腰骨やら背骨をあちこち触りいよいよ注射。
痛い
ビクッとしてしまい、体を押さえ込まれた。
しかも、長い。2分3分なのか数秒なのか分からないけど、沢山入れてるのが分かる。
針刺す瞬間より、液をグーっと入れてるのが痛い!鈍痛的な!
そして、次に痺れてくるお薬をそこから注入。
って感じ。背中から足にジワジワ流れて行くのがなんとも気持ち悪い。
そして、麻酔が完全にかかる前に位置を調整。
既にビリビリしてるから、看護士さんと急いで!急いで!なんて笑いながら。
そしてあっという間に感覚がなくなる。
保冷剤で、ここは冷たいですかぁ~
ここは~?と肩の
辺りから徐々に下に移動させるが、なんと胸の辺りで既に感覚がナッシング
あら、結構上まで効いてるねって言われ、横隔膜まで効いてるから呼吸しずらい。
酸素マスクをつけてる所へ先生登場~
宜しくね~なんつって。
で、眠くなるお薬流しますよ~と、点滴の針から熱い?痛いのが入ってきて、痛い!熱い?なんじゃ?と思ってつい聞いてしまう。
痛いもんなんですか?なんて。
ジワジワ染みる感じかなぁ~なんて言ってるうちにあっという間に眠くなる。
足を台に持ち上げてくれてる感覚とか、肌に触れてる感覚はあるんだけど、痛みとヒンヤリ感がなくなる麻酔らしい。
ウトウトしてたら、先生が
はい、これが取れたからね~終わったよ~
って顔の上に細胞を持って見せて来た
正直、あまりの眠さに記憶がうっすらなんです。
え?もう終わったの?って聞いてしまったのは覚えてるけど、2言3言交わした会話は全く覚えてません。
細胞は、シロコロ?焼き鳥の。そんな感じだったような記憶(笑)
残念ながら旦那は見たくても見れなかったらしいので、この記憶を忘れないように。
そして、後処置して、手術台からベッドにヨッコラショって移動されて、旦那さんとご対面。
ここまで40分ちょいだったそう。
ニヤニヤ笑ってる旦那
まだ眠い私…。
病室に戻って旦那さんは別のエレベーターで病室に遅れて登場。
それから、看護士さん達からあれやこれや体中取り付けられます。
酸素マスク、心電図と、点滴と、血圧計と、足の血栓防止ポンプ?
足のは左右交互にプシュープシューって膨らみます。
↓

なかなかマッサージ効果あり(笑)
全て翌朝まで、取れません。
はい、地獄はここから始まります。
動けない、そもそも麻酔が効き過ぎて全く動けない。
何度か床ずれ防止で横向かせてもらうけど、腰いた~い。
そして、ガタガタ震える程寒い。
体温が下がっているから。
看護士さんに言って電気毛布をダニ退治まで上げて布団3枚くらい掛けて体を温める。
夕方になり今度は熱が上がり頭ガンガンするから布団を減らしてアイスノンで頭を冷やす。
忙しい
旦那は待ってるだけで辛そうだから、帰っていいよと、夕方帰らせたら、とにかく暇と、動けないのと、お腹空いたのとで、地獄。
しかも、全然眠くならないのね。
痺れは13時に麻酔して、22時には完全に取れたかなって感じです。
22時消灯だけど、頭痛いし寝られないしでなんとか12時頃眠りについたら、1時頃
○○さ~ん、血圧と体温計りますよ~って起こされる
そして、また寝て
○○さ~ん、血圧計と、体温計りますよ~
と3時頃にも起こされる
浅い眠りのままようやく待ちに待った6時!
おはよーございます!
いよいよ退院です。