内臓脂肪と皮下脂肪
太った腹の原因は内臓脂肪と皮下脂肪 皮下脂肪は触って分かるようにだぶついてる。内臓脂肪は筋肉の内側に固まってる。腹筋などで筋肉を鍛えると外側の筋肉が締まる。 これで締め付ける力が強まるので少し細くなる。が、外側の脂肪は食事を変えないと減らない。もう一つは内側の筋肉で腹横筋。 これが胃や腸を支えているのだが これらが弱まると胃が下がったり腹が出たりする。ロングブレスもそうだが 呼吸をしながら行う事で意識的にこの内側の筋肉が鍛えられる。結果腹の引っ込みが強くなる。でもメタボは栄養過多が根本的な原因だ。 腹は多少引っ込むが問題が解決したわけではない。自由が丘で持病の腰痛治療する人も多いみたいだ。高血圧などの危険性もある。炭水化物や脂肪の多い食事 甘い飲み物などの糖分を控えて セルロースなどの繊維と水分を多く摂り ビタミンバランスをしっかりして 内臓を活発にしないと解決しない。