新型コロナウイルスで、北海道は緊急非常事態宣言の中、我が家も長男以外は家でダラダラ口笛

何となくテレビをみていたら、とあるコメンテーターが「働いていないお母さんが働くお母さんのとこの子を預かるとかしてあげたらいいのに」とおっしゃっていました。

それは?どうだろ?無理じゃない?とテレビに向かって呟く私あせるあせる

子供たちが幼稚園〜小学校時代、フルタイムで働いているるお母さんの子供さんが日頃遊びにくるけど、休みの日にその子の家に遊びに行くことは断られたり、学校役員の話し合いに「仕事があるから行けません、役員はできません」とバッサリ。


そういう積み重ねがある中で、困った時だけ「預かって」は通らないんじゃないかなぁって。

もちろん、働いているお母さん全てがそうではないけれど、うちの子供たちが小学生だった頃でも、「働くお母さんと専業主婦のお母さんの壁」はあったと思います。

困ったときはお互い様!を超えた深い闇があるママ社会。

こればっかりは中々報道では伝えられないですわな。

はい、独り言でした(笑)