昨日は5歳児相談の日。
どんなことを言われるのかママはドキドキ…
にいにには普段の姿の方がいいかなーとあえて何も注意事項は言わず…。
保健師さんや心理士さんのお話では、知的な部分はなく、話もよくわかってるかなーって。
で、
小児科医の診察。
相談会ってぐらいだから
ちょっと手のかかる子を持つお母さんたちか多く参加しています。
その子どもたちを診察するんだから疲れるのもわかります。
でも、
先生の診察はとっても感じが悪かった‥
普通の人のストレートな意見
なんだろうけど、
問診でソワソワウロウロするにいにに、
独り言のように
全然座れない
落ち着かんなー
全くダメ
…
と。
あげくのはてには、怪訝そうにクビをかしげる…
これが一般的な目線なんだなーとすごくショックでした‥
なんだか、息子の全部を否定されてる気がして…
その空気を察して苦笑いで私を見てくる息子。
なんだか、息子にいちばん申し訳なかったな…。
相談会で、相談しに来てるんだから、もっと子どもに合った対応してくれても…
という気持ちは、当事者の甘えなのか…出来ない人が悪いのか…
結局にいにのこと、昨日は守ってあげられなかった。
これから、こんなことが社会に出て行く度どんどん増えてくんだろうな…
その都度、どんな対応すればいいか悩む。
そして、今朝。
にいにもねえねも保育園の玄関でゴネる。
一人にひとり、先生がついてくれて、、、
申し訳ない。
最近の心配は、ねえねも出てきたりして…
もう感覚も麻痺して、反抗期なのか、ねえねもそんな気質があるのか…そんな判断も難しい…(T.T)
障がい事態遺伝性があることが一番引っかかっていたりします(´`)