子供服ってお金がかかりますよね。
でも子供の時しか着れない可愛いお洋服もいっぱい!
着せ替え人形になってくれるのも今のうち!!!
・・・ということで、あまり妥協せず
自分の好きなテイストの服を子供に着せています。
我が家が愛用しているのは、
ユニクロ、ファミリア、ラルフローレンです。
大体トップスはファミリアかラルフローレン、ボトムスはユニクロ、
というのが鉄板組み合わせです。
(海外サイズのボトムス、特に長ズボンはサイズが合わない・・)
ラルフローレンは、アウトレットなどでもお安く買えますが、
我が家が調達しているのはアメリカからの個人輸入です。
ラルフローレンが一番安くなるのは、
11月下旬のブラックフライデーセール。
(個人調べ)
この時はセール価格からさらに3割引きとか、値引率がすごいので、
そのタイミングを狙って1年分を一気に購入してしまいます。
セールが始まってすぐ買わないと
人気の色やサイズがなくなるので瞬発力が大事です。
毎年買うのは・・・
ダウンジャケット、Tシャツ、ラガーシャツ
(ラルフの鉄板ですよね。毎年いろんなボーダーが出るので楽しみ)、
ポロシャツ、靴下、パーカー、水着まで!
Tシャツなんて、8ドルくらいになるので、西松屋価格です!
国土の広いアメリカだからでしょうか、
1年中、半袖も長袖もダウンも買えるというのが便利!
日本だと冬のセールでTシャツって中々ないですもんね。
大体この1年での買い替え必要性を考えて、子供2人分を一気に買います。
多い時で400ドルくらいでしょうか。
ポイントは、日本で高く売れるダウンジャケットを多めに買うこと。
このダウンジャケット、日本の百貨店で3万5千円で売られているのですが、
セールで大体1万円弱程度で買えます。
ですので、ここで多めに買っておいて、
メルカリで1万5千円くらいで12月に出品すると・・・
季節ものなのでわりとすぐに売れます(個人調べ)笑
2着も売れば5千円くらいの利益になるので、
送料や通関費用などについては、
この利益で大体カバーできます
日本にいながら、米国価格に近い価格でお洋服がゲットできると言うわけです。
でも、注意点はラルフローレンは日本に発送していないので、
発送業者を使う必要があります。
このあたりのノウハウ(と言うほどのものではないですが)は追々書きます!