昨年から来年度できる地域コミュニテイーセンター建設の委員会委員をしている。
第3回委員会で起きた何とも不思議な校長先生の話題を。
建設委員会の目的は地域住民にとって一番ベストな建物を建てるために議キる組織のはずだがを児童の安全確保にだけフォーカスしてしまっている。
他の委員から観ればマクロの議ゥらミクロへを移行しながら結果を選択していくのが筋であると発言が出たが、頑としてマクロなは無視だったから、委員会に違和感が立ち込めてしまった。
発言の内容に余りにも異質高額バイト感を感じたので、終了後に若い世代の委員に校長の想いを訪ねると女性校長はどこの学校でも大体あのような視唐ナ学校運営をしていますねとのこと。
そういえば私が小学校の理事をしていたころにも女性校長の学校運営に対して理事会で異ェ吹き上がったことを思い出した。
あの頃、女性教師が小学校に多く配置される時代がきたのも一長一短があると感じていたし、当時の男性教頭に学校運営に関して問いかけたところ、うんと苦笑しながら大局を観ずに対局しか考える事が出来ない教師が多くなってきましたねいわゆるお局に成る誘惑が蔓延しているわけです。
社会として小学校を観ると閉鎖された囲いの中に在る事が多くの問題を生産しているのです。
しかし、囲いの中の人たちには悪意が無いから話が厄介になってしまうのですよねぇもう忘れていた小学校理事時代のどんよりしていた記憶が詠みあがってきた。
大阪で起き始めた教育cはこんな発火唐ェあるのかも知れないね。
大局を話せるリを世間が求め始めるといろんな事に変化をきたすのだろう。
沈黙のマジョリテーィーが動き始めている。
