もう少し偽りの笑顔気づかってあなたを送ったあの日あんなにあたたかいあの瞳、唇、触れられない(これ以上)当たり前にある日常を羨む孤独の毎夜が今日も繰り返される薄情な時間と外気は僕を悶えさせるだから夜は無になりたいと願いながら…街に融け込むもっと傍に…切なる願い殺してまた無機質な心に向かう