絶望するもう女として人として一人の社会人として・・・ 私は認められないにんげんなんだ。 誰もほめてもくれなければ、人の不幸や失敗を笑って、近づけば気まずく接するだけなんだ。 私の4年間を返せ。 私の貴重な年齢の時間を奪った彼は死刑同然だと思う。 一人の人間の幸せのチャンスを奪う。 酷い。 何年たっても、私が幸せにならないとこの恨みがはれないんだ。 こんな思いが心の中にあると幸せが遠ざかるだけなんだ。 わかっているのに、悔しいけど頭の中は恨みでいっぱいになってしまうんだ。 きょうは妙に絶望感で落ち込む。