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P「…響、何回言ったらわかるんだ。」
響「……」
P「さすがにヒマワリの種は人の食べ物じゃないよな?」
響「…ごめんなさい。」
P「多分ハム蔵も、ヒマワリの種まで食べる飼い主は大丈夫かって家出したんだと思うぞ?
…そんなに食費に困ってるなら、少しは出せるから。」
響「いやっ、そんな情けをかけてもらう必要は!」
やよい「あ~!響さんも給食費困ってるんですか~?私と一緒です~!!」
響「あ、えっ?いや、違っ、誤解…」
P「しっ!…響がかわいそうだろ!」
やよい「あ…ごめんなさい響さん…私…気が利かなくて…」
響「や、やよいは悪くないぞ!」
P「響。お金に困ってるなら、いつでも相談して良いからな。…みんなには内緒にしておくから。」
響「だから違うって~!!!!」
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なイメージ。
また長いなとか言わせな(ry
寒くて指がかじかんできた。












