「キングダム」と併記されて紹介されているのを見かけて気になっていたので読みました。
歴史上の対戦を扱っている、という限られた領域では確かに似ているかもしれませんが、中身は別物ですね。
どちらも面白い、というのが感想です。



プラネテス(1) (モーニング KC)/講談社

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勝手に完結作品だと思い込んでいたのですが、どうやら今も連載中ですね。
ヴァイキングを描いた作品で、北欧の戦争を描いています。
最新の14巻まで読んだんですが、とりあえず思ったのは「戦いに空しさを覚えると土いじりを始める」という共通した農業への回帰。笑
バガボンドしかり、当作品しかり。笑
まぁ偶然でも必然でも納得のいく気がするのでいいんですけど、ちょっと思いついたので書いてみました。

んー別に個人的な感想だし、反感とか恐れず下手に良い子ぶらずに感想を書くとね。
キングダムのが面白いかなー?
羌瘣が可愛いし仕方ないんだよ!
ヴィンランド・サガはね、殺伐としてる!もうリアルよ!
戦争の時代にそんな都合よく女が生き残れるかよって言う思想をぶっ通してるね。(これネタバレ?)
とにかく色恋沙汰よりも戦争、ヴァイキング描写みたいな節があると思う。
そこがまた面白いんですけどね。これからの展開も非常に楽しみです。

コミックス派なんで今後の進展が読めないですねー
王に物申した後は、果たしてどんな展開を見せるのか。
楽しみです!