ネットサーフィンしてたら目を疑いました。
ベーシスト御用達のベースマガジン(通称ベーマガ)に八十八ヶ所巡礼のマーガレット廣井氏が!
登場しちゃうんです!(Wao!)
Amazonだと、"目次を見る"から見れまっせ!
BASS MAGAZINE (ベース マガジン) 2014年 09月号 [雑誌]/リットーミュージック

¥926
Amazon.co.jp
"MY DEAR BASS" とはどんなコーナーか調べてみると、機材を紹介するコーナーのようです!
つまり、あの変形ベースについてマガレさんから語られる可能性が大!
これは楽しみすぎる!!!!!!!111
そもそもインタビューやら機材紹介やらが数えるほどしかないバンドなので、これは非常に貴重な機会だと思います。
願わくば、Katzuya Shimizuさんもギターマガジンで特集してください!
お願い、リットーミュージックさん!
ベーマガの発売も迫っているし、一ファンとしてマーガレット廣井氏のベースについて知ってることをつらつらと書き連ねておきます!
・「Atlansia」と言うメーカーにて"Alien"モデルをオーダーメイドされたという事。
参考→ http://www.atlansia.jp/ORDER.HTM#ORDER.70
"HRI MODEL"なんてカッコイイ!
ちなみにギターのKatzuya Shimizuさんもカスタムで有名な"Freedom"のギターを使われてますね。
・ポジションマーク
ポジションマークがないと思っていたのですが、もしや指板のマークがないだけでは?と思いPVを漁ってみたところ、奏者側のネックにポジションマークがありました。
でもなくても弾けそうですよね。笑
(仏滅トリシュナー PV 1:31~参照)
製作者のコメントを一部抜粋すると、
「小振りにも拘らず、生鳴りはよいと思います。お若いのに、礼節深いところ、学ばせていただきました。応援しています。」
とあります。
廣井さんのプライベートの顔が垣間見れますね。礼儀正しくて謙虚な人物とは、色々な対バン相手の方からのコメントでも伺えますね。
・攻撃的国民的音楽 PVのベース
さて、機材ついでに以前から書こうと思っていた「攻撃的国民的音楽」のPVで使用されているベース。
こちらもまた奇抜な印象ですが、よく見るとGrecoのSGタイプのベースを改造しているようですね。
シールド受けなのか、菩薩様のような金色の手に目が行きますが、よく見るとSGタイプ最大の特徴であるクワガタ虫を彷彿とさせるあの2つのツノが削られております。
なんかシングルカッタウェイになってるー!?
みたいな心境でした。笑
よく見るとボディ側も削られていて、立派な変形ベースです、はい。
(攻撃的国民的音楽 PV 1:26~参照)
ちなみにライブではアトランシアを使われていました。
それと、今気づいたんですが「攻撃的~」のベースについてる金色の手、「仏滅トリシュナー」のPVにも一瞬出てきてません?笑
これ気づいた人、他にもいるのかなぁ?
似てるだけで違ってたらすいません^^;
↓仏滅トリシュナー

↓攻撃的国民的音楽

さて、少し語ってみましたが、何はともあれベーマガが楽しみで仕方ありません。
記念すべきことだと思いますので八十八ヶ所巡礼ファンとして「BASS MAGAZINE (ベース マガジン) 2014年 09月号」を購入する予定です。
これはステマではありません。オープンな広告です。笑
バンド経験者はハチハチの凄さがより一層分かると思いますので、世のバンドマンにイチオシしたいバンドなのです。
しかし公式HPやTwitterでは告知されていませんねぇ。
当日に発表するのかな?と思う反面、告知やメディア露出が極端に少ないバンドなので宣伝しない可能性も(!)
ですのでこうして宣伝し、マニアックだと思われる情報を提供するのです。
世のため人のため、そして誰かが同じようにマニアックなネタを提供してくれることを密かに期待して。笑
スペシャでのTHE BACK HORNとの競演やベーマガといい、バンドが大きくなっていくのを感じます。
個人的にTHE BACK HORNの長年のファンなので八十八ヶ所巡礼との対バンがとても楽しみです!
マガレさんのベースに岡峰さんも驚くかなぁ~、逆にマガレさんも岡峰さんの技巧に思うところありそうだよなぁ~、なんて。笑
あぁ!東京へ行きたい!!
ベーシスト御用達のベースマガジン(通称ベーマガ)に八十八ヶ所巡礼のマーガレット廣井氏が!
登場しちゃうんです!(Wao!)
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つまり、あの変形ベースについてマガレさんから語られる可能性が大!
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そもそもインタビューやら機材紹介やらが数えるほどしかないバンドなので、これは非常に貴重な機会だと思います。
願わくば、Katzuya Shimizuさんもギターマガジンで特集してください!
お願い、リットーミュージックさん!
ベーマガの発売も迫っているし、一ファンとしてマーガレット廣井氏のベースについて知ってることをつらつらと書き連ねておきます!
・「Atlansia」と言うメーカーにて"Alien"モデルをオーダーメイドされたという事。
参考→ http://www.atlansia.jp/ORDER.HTM#ORDER.70
"HRI MODEL"なんてカッコイイ!
ちなみにギターのKatzuya Shimizuさんもカスタムで有名な"Freedom"のギターを使われてますね。
・ポジションマーク
ポジションマークがないと思っていたのですが、もしや指板のマークがないだけでは?と思いPVを漁ってみたところ、奏者側のネックにポジションマークがありました。
でもなくても弾けそうですよね。笑
(仏滅トリシュナー PV 1:31~参照)
製作者のコメントを一部抜粋すると、
「小振りにも拘らず、生鳴りはよいと思います。お若いのに、礼節深いところ、学ばせていただきました。応援しています。」
とあります。
廣井さんのプライベートの顔が垣間見れますね。礼儀正しくて謙虚な人物とは、色々な対バン相手の方からのコメントでも伺えますね。
・攻撃的国民的音楽 PVのベース
さて、機材ついでに以前から書こうと思っていた「攻撃的国民的音楽」のPVで使用されているベース。
こちらもまた奇抜な印象ですが、よく見るとGrecoのSGタイプのベースを改造しているようですね。
シールド受けなのか、菩薩様のような金色の手に目が行きますが、よく見るとSGタイプ最大の特徴であるクワガタ虫を彷彿とさせるあの2つのツノが削られております。
なんかシングルカッタウェイになってるー!?
みたいな心境でした。笑
よく見るとボディ側も削られていて、立派な変形ベースです、はい。
(攻撃的国民的音楽 PV 1:26~参照)
ちなみにライブではアトランシアを使われていました。
それと、今気づいたんですが「攻撃的~」のベースについてる金色の手、「仏滅トリシュナー」のPVにも一瞬出てきてません?笑
これ気づいた人、他にもいるのかなぁ?
似てるだけで違ってたらすいません^^;
↓仏滅トリシュナー

↓攻撃的国民的音楽

さて、少し語ってみましたが、何はともあれベーマガが楽しみで仕方ありません。
記念すべきことだと思いますので八十八ヶ所巡礼ファンとして「BASS MAGAZINE (ベース マガジン) 2014年 09月号」を購入する予定です。
これはステマではありません。オープンな広告です。笑
バンド経験者はハチハチの凄さがより一層分かると思いますので、世のバンドマンにイチオシしたいバンドなのです。
しかし公式HPやTwitterでは告知されていませんねぇ。
当日に発表するのかな?と思う反面、告知やメディア露出が極端に少ないバンドなので宣伝しない可能性も(!)
ですのでこうして宣伝し、マニアックだと思われる情報を提供するのです。
世のため人のため、そして誰かが同じようにマニアックなネタを提供してくれることを密かに期待して。笑
スペシャでのTHE BACK HORNとの競演やベーマガといい、バンドが大きくなっていくのを感じます。
個人的にTHE BACK HORNの長年のファンなので八十八ヶ所巡礼との対バンがとても楽しみです!
マガレさんのベースに岡峰さんも驚くかなぁ~、逆にマガレさんも岡峰さんの技巧に思うところありそうだよなぁ~、なんて。笑
あぁ!東京へ行きたい!!