大学教員の仕事が始まって2カ月が過ぎました。


この間、

学生さんのお手本となる看護過程の資料を作成したり、

来年から新たに始まる実習の記録用紙を作成したり、

実習が始まったり、

実習が始まって摂食嚥下に関する知識のなさに落ち込んだり、

上司である教授への電話報告の際に、上手く想いを伝えられなくて悔しかったり、

慌てて学会発表への準備をしたり・・・・


でも、


朝の早起きができるようになったり、

今まで知らなかった摂食嚥下の勉強ができたり、

簡潔明瞭に、且つ 論理的に話すことを気にしたり・・・



色々と大変だけど、それはそれで収穫するものも大きく、


勉強になります。


そんな感じで、


まあ、ボチボチと・・・やっております。