たぶん仕事が好きなんだとおもう。
人間関係さえよく行っていれば
働くことは苦にならない。
多少のストレスや肉体疲労を抱えながらも
仕事を詰め込む日々。
でも、それは嫌じゃないのかもしれない。
振り返れば、
アルバイトができる年齢になった16歳あたりから
ずっと詰め込んで働いている。
高校生で、まさかの週5ではたらき

学校後はほぼバイト。
でも苦にならなかった。
むしろ楽しかったのかもしれない。
働くことが。
そして現在独身で
結婚せず、
独特な不安定パートナーと
共に過ごしながらも
落ち込むこともあるけど
もしかしたら
暇な時間があったら
更に落ちるところまで落ちてしまったかもしれない
そんな状況の中
働きマンでよかったー。
と思ったり。
もしかしたら、
そんな仕事漬けな日々を
20代の時から過ごしていたから
以前の夫が
不満を持ち
離婚に至ってしまったのかもしれないです。
でも、かまってちゃんな割に
仕事は優先したい。
でも
セーブしろと言われたら
息が詰まる現実。
今の彼からもっと構われたいけれど、
程よく突き放されているからこそ
わたしの仕事に
支障をきたさない
ベストパートナーなのかもしれないと
思っていたりします。
もっと仕事を頑張りたい。
前進したい。
だけど、パートナーとも上手くいきたい。
贅沢ですが、
ただそれだけです。
先日、彼に言われた一言は
『俺も自由にしてる様で、あなたも好きな感じに自由にしてるよね…』と。
私は彼ばかりが自由に過ごしすぎていると思っていたのに
あちらから私を見れば
私も自由にやりすぎているらしい。
お互い様なのかもしれないなと。
自分視点でしか
見れていなかったと思いました。
言われてみれば確かにそうです。
今の彼とこの先も一緒にいたいし、
私はいると決めています。
私は彼とベストパートナー。
そう信じて進みたいです。