ROYKING is -168ページ目

信じること

「信じる男日本一」


それが自分のナンバー1宣言。



いつしかそれをどこかに置いてきてしまった気がする。



確かにこれを毎日大声で叫んでた頃のように



言葉に出さなくとも頭の中に、心の中に「それ」自身が



「自信」



としてあったはずなのに


振り返ると薄く霞んでいたいたような




自分が一番強いところ、でもやりきれなくて、一番なりたい姿。



その「芯」が



ぶれて、霞んで、忘れてしまったように、なんつーかたくさんの引き出しのどこにしまったかわかんなくなって




あるのかないのか



なにが一番大事なのか




見失ったっつーかあったのかすらわかんなくなってた



そのころからか




なにか自分がおかしくなってた気がする。





今日、本当にひょんなことから思い出させてくれた。





仲間。



そんなことを僕が忘れてるとも、思い出させようとも気づかせようとも想ってなかったろうけど



本当にありがとう。




まだまだ本当に俺は沢山のモノをないがしろにしてる。




自分の調子や、生活や、タイミングや、好き嫌いや、時間を理由にして。




そんで見返りを欲しがってる。



バカでいよう




信じて信じて信じて、




騙されても、裏切られても、失敗しても何でも




他人も、自分も、可能性も、未来も



信じて信じて信じて、



「これが俺なんだ」って



言えるように。





俺の「人生」っていうベストアルバムのスペシャルサンクスに名前をクレジットさせてもらいたいたくさんの人たちに



胸張って「俺こんなんなれました」って言えるように。




よぉぉおぉぉぉぉおぉぉし!!




ピース!