新情報が出なくて不安な日々が続きます・・・。
5弾でカイゼルグレイモンやらマグナガルルモンが出ることに期待していたのですが、そもそも5弾自体が出るかどうか怪しくなってきました。
まぁ、新展開に期待しています。カードゲームαみたいなのだした方が売れたような気がするのは気のせい?

発売日延期!? 2月29日に!?
・・・曲も「shining dreamers」が入ってなさそうだし・・・。
「Hey Buddy!」とか言う、合体ソング(?)も収録されているらしいけど。
それより発売日の延期は致命的だ・・・。
トゥワイルの新CDも期待していたのに・・・まだでないの?

NO-10 ピヨモン
攻4・速6・防4・援3(合計17)自然 コスト1 リーダー容量3
サポートスキル「竜獣ドライブ」
★竹之内空のパートナーデジモン。飛行速度は「パタモン」並み。
1弾~3弾の頭までは「無形の陣」で竜獣ドライブを駆使した戦いで活躍していた。
しかし「無形の陣」「円助の陣」自体の弱体化で最近は姿を見ない。
使いたければ、コストが1余ったところに入れてあげよう。愛を持って。


NO-11 バードラモン
攻5・速8・防5・援5(合計23)自然 コスト2 リーダー容量5
サポートスキル「スピードブースト」
★ファイアーフォールから生まれた巨鳥型デジモン。必殺技はメテオウィング。
コスト2の中でもパラメータ合計値はトップクラスで意外と働いてくれる。
攻撃もカバーできるような陣形で「ワームモン」など守備に長けたデジモンと組めば戦える。
援護も5と平均以上で「ガルダモン」に進化して攻撃することもある。


NO-12 ガルダモン
攻7・速8・防6・援6(合計27)自然 コスト3 リーダー容量6
サポートスキル「サポートブースト」
★「ヴァンデモン」との戦いの最中で空の強い愛情の力をうけて「バードラモン」が超進化した姿。
「バードラモン」がコストが3になり、速度以外のパラメータがプラスされたような能力を持つ。
親友「レオモン」との共闘でコンボが発動。「ホウオウモン」に進化することもある。
「神撃の陣」などでリーダーの援護を底上げする役目で大いに活躍する。

NO-6 ガブモン
攻6・速6・防2・援4(合計18)竜獣 コスト2 リーダー容量4
アタックスキル「プチファイアー」
★デジモンアドベンチャーで石田ヤマトと共に活躍した成長期デジモン。
パラメータ合計値は「アグモン」と同じだが、防御が低くて援護と速度が高い。
あえて使うとすれば大人数の陣形でアドベンチャーコンボを発動させるのが◎。


NO-7 ガルルモン
攻8・速6・防4・援3(合計21)竜獣 コスト2 リーダー容量6
アタックスキル「フォックスファイアー」
★成熟期の獣デジモン。毛皮はミスリル並みの硬度を持つ。
コスト2の中ではトップクラスの攻・速パラメータを持っている。
攻撃10の「デッドリーアックスモン」に火力は負けているが、総合的にはいい勝負である。
パラメータ合計値もコスト2の中ではとても高い。「刺突の陣」「槍突の陣」などの駒に。


NO-8 ワーガルルモン
攻7・速9・防6・援4(合計26)竜獣 コスト3 リーダー容量7
サポートスキル「ガードワーム」
★「ガルルモン」が超進化した完全体のデジモン。必殺技はカイザーネイル。
はっきり言って、全く見かけない。自分も使用したことも無い。
しかし新陣形の登場で「~ワーム」の価値も見直されることになるかもしれない。
進化して「メタルガルルモン」になることもある。


NO-9 メタルガルルモン
攻8・速8・防9・援3(合計28)竜獣 コスト6 リーダー容量8
ガードスキル「レイジアタック」
★「エンジェモン」の希望の矢を受けて、「ガブモン」がワープ進化した姿。
「リヴァイアモン」と良く似たパラメータを持つが、こちらは援護が少し高い。
まあどちらにしろ援護は3なのでレイジアタックは殆ど発動しないものと思ったほうがいい。
「護刀の陣」で「オメガモン」や「ウォーグレイモン」の駒として使うべき。
なお、「ウォーグレイモン」と組めば合体して攻撃することもある。

・・・・・いつでるのでしょうか?

初代には勝てないと思いますが、PSPの購入も考えているのに・・・。

公式の情報が極めて少ないので打ち切り!?と思うこともあります。

まあ、デュークモンとベルゼブモンがでれば解決ですけどね。

これはかなり爆弾になると思う。

「佐刀の陣」の効果で援護がかなりあがるのでカウンターにも需要がでました。

恐らく相手の攻撃に依存するので、「ボルグモン」3体は恐ろしいと思います・・・。

陣形の調節追加に伴って一からの考察を書きたいと思います。
多くのデジモンを書きたいので短くまとめて簡単な考察にしたいと思います。
全く使い道が無いようなデジモンもあえて”使うとしたら”前提で書かせてもらいます。



NO-1 オメガモン
攻10・速7・防8・援5(合計30)竜獣 コスト7 リーダー容量9
アタックスキル「グレイソード」
★ロイヤルナイツに所属している今でも高い人気を誇る、伝説の聖騎士デジモン。
攻撃10に加えて他の能力も高水準。リーダーとして申し分ない働きをする。
新陣形+陣形調節でアタックリーダーの立場そのものが変わるかもしれないが、オメガモンは健在。
なお、属性以外同様の能力を持つ「デュークモンクリムゾンモード」「ルーチェモンサタンモード」も存在する。
「護刀の陣」で使うのをよく見るが「槍突の陣」「仙撃の陣」でも働いてくれる。


NO-2 アグモン
攻6・速5・防4・援3(合計18)竜獣 コスト2 リーダー容量4
アタックスキル「トリプルベビーフレイム」
★いわずとも知れた成長期の代表的デジモン。
第3弾のアグモン(セイバーズバージョン)とコスト以外は同じパラメータ。
即ち使えない奴。と言ってしまったらそこまでだがコンボはセイバーズのと比べて多い。
それだけ。ちなみにスキルの「トリプルベビーフレイム」はデジメモリに封印されている技である。



NO-3 グレイモンL
攻6・速4・防7・援2(合計19)竜獣 コスト3 リーダー容量6
ガードスキル「レイジアタック」
★「アグモン」が進化した成熟期のデジモン。多くの亜種デジモンが存在する。
一時期は「オメガモン」などがリーダーの「護刀の陣」で見かけた。
しかし今は「ブラックメガログラウモン」など良く似た良カードが出たので立場が危うくなった。
しかしアドベンチャーが大好き!と言う人は「ウォーグレイモン」などと使ってあげましょう。
弱すぎると言うわけではないので。



NO-4 メタルグレイモンL
攻9・速5・防6・援2(合計22)竜獣 コスト4 リーダー容量8
アタックスキル「ギガデストロイヤー」
★八神太一の勇気の力を受けた「グレイモン」が超進化した完全体のデジモン。
一弾にしては数少ない金箔押しのクィーンレアである。
レンタルカードでよく見かけるせいで雑魚なイメージがあるがリーダー容量はしっかり8ある。
今の環境で愛無くして使うのは厳しいが「佐刀の陣」の駒で援護をあげれば強さが期待できるかもしれない。
陣形は少数で戦うものを選ぶことでコスト4も気にならない。・・・はず。



NO-5 ウォーグレイモン
攻10・速7・防7・援3(合計27)竜獣 コスト6 リーダー容量9
アタックスキル「ガイアフォース」
★「エンジェウーモン」の光の矢を受けて「アグモン」がワープ進化した姿。
「オメガモン」と並べるとコンボの内容も含めて、完全に上位互換。
しかし調子やその他の要素によっては「オメガモン」と同等の働きをする。
コストも6と「オメガモン」より低いので「佐刀の陣」に駒としても使える。
ただ「佐刀の陣」で使うならコスト5の「デュークモンクリムゾンモード」が大きな壁になる。
竜獣なので「神撃の陣」「仙撃の陣」で「ブラックワーガルルモン」×2~3と組ませるのもベスト。

「ベルゼブモンブラストモード」は「神聖カース」のせいで何となく弱いイメージがありました。
個人的に好きなデジモンなので3弾の時から、愛を持って使い続けました。
現在は200以上の戦闘に加えて500回以上行動していて、普通なら250回近く「神聖カース」が出ていると思われます。
援護が高くて使えなさに拍車がかかる。そう思われがちですが実は「神聖カース」の発動回数は
0です。

考えられる可能性は3つ
①ベルゼブモンブラストモードはスキルを実は使用しない。
②ベルゼブモンブラストモードは相手に神聖が居るとスキルを使用するようになる。
③単に運が悪すぎるだけ。500回が何だ!

どちらにしろ見た目以上に戦えます。
「インペリアルドラモンドラゴンモード」「ロゼモンバーストモード」
「ホーリードラモン」「ゴッドドラモン」「オメガモンズワルト」
なども「佐刀の陣」の登場でかなり戦えるデジモンになりました。
佐刀の陣はリーダーも意外と固くなるため、「ヒーリング」も有効かもしれません。
検証もかねて今は色々な陣形を試したいと思います。

5弾の予約が始まらなくてなんとなく不安な日々が続きます・・・。
まぁ5弾は発売するでしょうが(打ち切られなければ)最終弾なんてこともありそう。
と言うわけで、X抗体はあきらめるべきか?81枚、もしくは120枚で補完するのは無理でしょう。
X抗体一色というわけにもいかないでしょうし。
さて、今回はジントリで未回収で出て欲しい奴をまとめようと思います。
X抗体は数が多いのであえて書きません。ドルモンとか以外。


・シャウトモンX3    ・シャウトモンX3SD   ・ベルゼブモン(クロウォ版)
・カオスモン       ・アルティメットカオスモン ・コマンドラモン~ダークドラモン
・ファルコモン(初期)~ヴァロドゥルモン       ・サングゥルモン~グランドラクモン
・ドラコモン~ブレイクドラモン、スレイヤードラモン、エグザモン
・ドルモン~ドルゴラモン、デスクドルグレモン~デスクドルゴラモン
・デスクモン       ・グレイドモン       ・アルファモン
・ベタモン、シードラモン ・ダメモン         ・リュウダモン~オウリュウモン
・バーストモード各種(ネタでバンチョーレオモンバーストモードも)
・マメモン系       ・もんざえモン       ・ユキダルモン
・メタルティラノモン   ・オグドモン        ・プレシオモン
・エンシェントデジモン残りの9体全て         ・ピッコロモン
・ガワッパモン~ジャンボガメモン           ・十二将(デーヴァ)
・チェスモン系全て    ・アルゴモン(完・究)   ・ガイオウモン
・ギガシードラモン    ・ワルシードラモン     ・スカルバルキモン
・ヴォルクドラモン    ・スピノモン        ・ディノレクスモン
・ドンドコモン      ・ザンバモン        ・カオスドラモン
・タイガーヴェスパモン  ・タイラントカブテリモン  ・トノサマゲコモン
・ナノモン        ・ファラオモン       ・ネーモン

・・・などなどです。

他にも出て欲しいデジモンは何100と存在しますが、まとめ切れないのでこの辺にしておきます。
ただ、ゴッドで「ジェットメルヴァモン」とか「サクヤモン巫女形態」とかでてきそうな気がしてならない。

NO-10 ガルムモン
・ハイブリッド体 ・サイボーグ型 ・光の十闘士 ・正義の五闘士
コスト3 リーダー容量8 ・銅騎
ガードスキル・バーストアタック
攻6 速6 防10 援4 合計26


源輝二が光のビーストスピリットで進化した姿。
個人的にフロンティアで制御できずに暴走したりするイメージしかありません。
あとはVS「カラテンモン」とかVS「ダスクモン」とか。
まぁ、フロンティアの話は置いておいて「ベオウルフモン」より強い。
防御10に加えて攻・速も安定して高くて、「ガードロモン」の強化版的な感じ。
「ボルグモン」とよく似ているが、速度・援護が異なりガードスキルも違う。
現状では「ボルグモン」より調子が高いためこちらのほうが良く見かける。
使い方は壁として護刀の陣や壁砲の陣でリーダーを守る役としては最高。
環境が変わらないままでは猛威を振るい続けることだろう。




NO-11 バイフーモン
・究極体 ・聖獣型 ・四聖獣
コスト4 リーダー容量7 ・銅騎
アタックスキル・金剛
攻9 速10 防8 援3 合計30


四聖獣の中では最も若くて、最も強力な力を持つ西方を守護する聖獣型デジモン。
コスト4で「ミラージュガオガモン」に良く似た能力を持つ。
リーダー容量が7である点には注意が必要。
しかし、護刀の陣でコスト3・4で組んだりするパターンもあるので十分に戦力ではある。
援護の関係上、スキルは発動しにくいが攻撃力と速度で他者を圧倒する。
「ミラージュガオガモン」「アルフォースブイドラモン」とは完全にコストで上位互換にされている。
以上の事から、駒としてもリーダーとしても使えないことは無い。