思想を商品に
皆さんこんにちは。
全然都市伝説ではないんですが、ちょっと気になって調べた事をひとつ。
アルファベットひと文字でどの会社が出している商品、サービスか分かるものってありますよね。
その最たる例がApple社の『i』シリーズ。
iPod、iPhone、iPad、iBook…などなど色々ありますが、iがつくだけでアップル社の○○と一目で分かります。
ではそもそもこの『i』って何でしょうか?
全然分からなかったのでググってみました。
↓
http://bakin1974.seesaa.net/article/92852083.html
大元の意味として「 internet 」があるそうで、その他にも 「 individual 」「 instruct 」「 inform 」「 inspire 」 などの意味が込められているようです。
単語でそれぞれ和訳すると「 インターネット」 「 個人 」 「 教える/命令する 」 「 吹き込む/与える」「 呼び起こす」 だそうです。
へー。
数々の迷翻訳でネットを湧かせてきたエキサイト翻訳に単語をつなげて翻訳させてみました。
『個人が知らせるよう命令するインターネットは奮い立たせられます。』
さすがエキサイト翻訳。今日もイカしてます。
とにかくジョブズ氏がそれらのキーワードを元に作った商品。それがiシリーズのようです。
iシリーズにはジョブズ氏の商品に対する思想が込められていたんですね。
そのApple社から発表されたiシリーズ新顔の『iCloud』。
今までのシリーズはしばらくの間ハードそのものでしたが、今回はiTunes以来の『サービス』を商品にした物になります。
ジョブズ氏の思想がどのようなクラウドサービスを作り出すか楽しみです。
ではでは。
iPhoneからの投稿
アニメは深いんです。
今日はネタではなく簡単な小言ですが、日本のアニメって本当に奥が深いですね。
作者自身が様々な本を読んだり、歴史を勉強したりと多くの文化に影響を受けているので
それらを内包したアニメが生まれるわけです。
特に漫画家の方々は一般の方よりも、そういう情報へのアクセスが小さな頃から多い人が多いのではないでしょうか?
それにプラスして自分の思うことをメッセージとして作品に込める。
その結果、ただ「面白いアニメ」というレベルから逸脱した名作が生まれるのだと思います。
ジブリ作品はもちろんですが、
既に連載が長く、爆発的な人気を誇る「ワンピース」もしかりです。
子供向けの漫画のように見えて、大人がハマる。
それは内容が深くしっかりしているから。
NWO・・・新世界秩序
OW・・・ワンワールド
このあたりも、ワンピースでよく出るワードですが都市伝説フリーカーの皆さんはピンとくるワードですね。
エヴァンゲリオンでも「人類補完計画」など同じようなワードが出てきています。
名前を考えてみても完全にフリー○イソン・・・。(コレはまた別の機会に!)
つまり、漫画家の先生の多くは、かなりの都市伝説フリーカーであり、そういうメッセージを含んだ内容は爆発的な人気をあげやすいのかもしれませんね。
都市伝説に興味の無い人でも、どこかでそういった部分を好きに思ってるんでしょうねw
ただし知っている方にしたら、その内容の深さに驚きます。えっそういう意味があったのか!?なんてことがザラにあります。
今後のワンピースの展開が気になりますね(°∀°)b
それでは♪
地底人と日本人の関係性??? (パート②)
<ネタもと/会員No.001/天蝶>
こんにちは天蝶です(‐^▽^‐)
今回は「地底人と日本人の関係性 パート②」をお届けします。
まずは、前回の振り返りを簡単に。
《 地底人(地底空間)の存在の可能性について 》
アメリカ海軍のバード少将が北極点付近を飛行中に霧に包まれ,機体が降下し謎の大陸?(亜空間)に
迷い込みマンモスを見た。他にも、サーベルタイガーや山脈、川、ピラミッドらしきもの、
樹木の背丈ほどある巨人や地上の人間サイズの人類の存在まで確認したとしている。
帰還後、厳しい取調べを受け、撮影した写真は勿論、機体データ、記録などは超極秘扱いになった。
十年後、今度は南極付近にて同じような体験をし巨大な大陸が見えると通信している。
これが「バード少将事件」と言われています。
バード少将が見たものはなんだったのでしょうか?
シャンバラ? シャングリラ? アガルタ? アトランティス?
色々な憶測がたちますね~、ワクワクします(^∇^)
アメリカ軍はこの地球内天体のコードネームを「アルザル」と命名しトップシークレットとしている。
簡単ですが、以上が前回までの地底人と地底空間の存在の可能性を示す手掛りです。
今回は地底人とはいったい何者なのか?
について憶測と期待を交えて検証してみましょう。
1974年7月、アメリカ合衆国 ニューメキシコ州の陸軍航空基地の近郊に突如
全長1キロメートルに及ぶ巨大な葉巻型の影をレーダーが捉えた。
軍人や職員は空を見上げパニック状態になったと言う。
しばらくすると底部からオレンジ色の小さな飛行物体が2つ飛び出し、
基地上空を旋回し西の方角に消えた・・・。
その飛行物体=UFOが何らかの原因で墜落し、残骸を農家のウィリアム・"マック"・ブレイが
拾い、保安官→アメリカ軍へと情報が渡った。
その後アメリカ軍がUFOの残骸や宇宙人の遺体まで回収したとされている
前代未聞の大事件が起こった。
しかし、遭遇した翌日にアメリカ軍は気球の間違いだったと発表した。
そう、あの有名な「ロズウェル事件」です。
映画やドラマ、小説、漫画などこの事件を舞台とした物語が数多く語られており
今なお皆さんの心をワクワクさせてくれる題材です。
この事件で回収された宇宙人の解剖結果で興味深い点がいくつもあります。
墜落したUFOから回収されたエイリアンは身長は150cmでやや小柄だが
地球人と同じ「霊長類ヒト科ホモ・サピエンス」 と判明!!
エイリアンは「モンゴロイド」という結論が出ました。
回収された3体ともモンゴロイドと同じ特徴の血液型のO型、遺伝子鑑定の結果も
モンゴロイドであることが裏づけられたと言います。
特に興味深く注目されたのは、YAP因子と呼ばれる遺伝子で、YAPは性染色体の
Y染色体にある約300の塩基からなる遺伝子で、民族の特徴が顕著に現れる遺伝子です。
このYAP因子を持った民族・・・、
そう日本人です!!
日本人以外でこのYAP因子をもつのはユダヤ人とチベット人だけだそうです。
不思議なことに隣国、韓国や中国は0%と言われています。
ユダヤ人 と 日本人・・・。
この遠く離れた国の民族には数々の共通点があるとされています。
日本人と同じYAP因子を持つユダヤ人について考えて見ましょう。
明治期に貿易商として来日したスコットランド人が、日本と古代ユダヤとの
相似性に気付き調査を進め、世界で最初に日ユ同祖論を提唱したものが有名です。
ユダヤ人というと、かなり複雑です、宗教的な観点からのユダヤ人と
肉体的観点からのユダヤ人に大きく分類されますが、ここでは肉体的(民族)
としてのユダヤ人について考えています。
旧約聖書ではアブラハムの孫がヤコブ(別名イスラエル)であり、ヤコブの12人
の息子等を祖先とするのが、イスラエル12支族であるとされています。
イスラエル12支族は統一王国をつくった後に分裂し、ユダ族等の2支族は
エルサレムを都として南ユダ王国を建国した後、離散しユダヤ人と呼ばれるようになりました。
そして・・・他の10支族は突如消息不明になったとされています。
さて、イスラエルの12支族の内の10支族はいったい何処に行ったのでしょうか?
皆さん、もうお分かりですね・・・v(^-^)v
次回は、地底人・宇宙人・消えたイスラエルの十支族と関係と
日本人と消えたイスラエルの十支族の関係についてもう少し深くみてみます。
では、また~。


