ビデオ判定になる(笑)
捕手の怪我を防ぐためのルールが、今年から出来た。
おそらくは、マートンのようなタックルを防ぐためだと言えますm(_ _)m
そのタックルに関して
捕手が、ランナーの走塁を妨げる位置にいてはいけない!と
え?
それってキャッチャーがわるいんですか!?
ここで、僕なりに解説すると
キャッチャーは、ボールを後ろに反らしてはいけないと、必死です。
また、ランナーにも注意しとかないといけないわけです。
右も左も集中するわけですよね?
一方
ランナーは、ボールが、キャッチャーに向かって投げられるとこあたりまでは、ボールの方を向いてるでしょう。
でも、キャッチャーが捕球するときなんて、ホームベースに触りに行く一方行しか見てない。
これ、例えば、交通事故に置き換えてみると、
キャッチャーは、歩行者
ランナーは、車です。
車は、前方に注意するわけです。
かもしれない運転してるわけですよ。
歩行者は、左右確認して、前に行く。
でも、不運にもぶつかってしまうこともある。、
そんな時、どっちが悪いの?
絶対くるまですよ!
だって、前方見てるんですもん(笑)
誰もがわかることです。
でも、野球の場合
歩行者が、車道に出た。
でも、くるまが突っ込んだ~!
いやいや、歩行者アウトー!はい、一点!減点!
ってことです(笑)
それなら、歩行者に無理にぶつかっていった方に、ペナルティーを課すべきちゃうかしら?
普通なら(笑)
故意的に、ぶつかったら、危険だと感じるプレーをしたら?
ランナーアウト!
これでいいんちゃうかな?
どうでしょう?


