久しぶりの競合プレ
久しぶりに、競合プレに参加しています。
制作だけの参加ですが、スケジュールがタイトで制作物も多く大変でした。
今回は、DM・パンフレット・チラシが主。
僕的には、チラシという物事態を作るのがわかりません。
不動産では、なんか普通というかなんというか。
だれも、チラシなんぞ見やしまい。それより、webの方がやりやすいのでは。
今後の事も考えた提案をした方がいいと思うのですが。
チラシは、安いから重宝されているんでしょうけどね。
制作だけの参加ですが、スケジュールがタイトで制作物も多く大変でした。
今回は、DM・パンフレット・チラシが主。
僕的には、チラシという物事態を作るのがわかりません。
不動産では、なんか普通というかなんというか。
だれも、チラシなんぞ見やしまい。それより、webの方がやりやすいのでは。
今後の事も考えた提案をした方がいいと思うのですが。
チラシは、安いから重宝されているんでしょうけどね。
空間
今日から、競合プレゼンの制作物を作る事になりました。
僕の勤めている会社は、不動産関連を扱う広告代理店です。
最近は、受注プレが多かったのですが最近の世間の流れから競合プレが多くなってきました。
基本的には、いい事だと思いますし気合いもはいりますよね。
今回は、リゾート物件ぽいのでゆったりを表現するべく、写真や文字紙面の全体のテイストに空間から感じる「間」を入れてみようかなと思っています。
間をもうける事で緩やかで洗練された雰囲気が息づけばいいなと思いました。
今は、もう一人デザイナーがついて一緒にやっていますが、何となく方向性は話したのですが、わかるようでしたが何となく伝わらなかったかなという印象を受けました。明日は、もっと具体的に詰めて行きたいものです。
ここ2年くらいの間、「空間」というのはどういう事を伝えられるのかという事をやってきました。
写真をちゃんと作る事でできるただの空間と雰囲気のある空間では伝える事のできることもかなり違う気がします。
それは、もちろんですが。ファニチャーのカタログを見ていても、ファッション雑誌を見ていてもそこには「間」が存在しています。
一枚の写真で伝える事のできる事などたかが知れていますが、それが一番大事だったりします。
色で言うと、白と黒ではなくグレーのような感覚。
曖昧なもの。
人によって、捉え方も違う。かっこいいだけではなり得ない。それが、空間作りなんだと思いました。
間というのは、人と人の間。物と人の間。空気のような物。
僕なりに解釈するとそんな感じ。
明日も頑張ろう。
僕の勤めている会社は、不動産関連を扱う広告代理店です。
最近は、受注プレが多かったのですが最近の世間の流れから競合プレが多くなってきました。
基本的には、いい事だと思いますし気合いもはいりますよね。
今回は、リゾート物件ぽいのでゆったりを表現するべく、写真や文字紙面の全体のテイストに空間から感じる「間」を入れてみようかなと思っています。
間をもうける事で緩やかで洗練された雰囲気が息づけばいいなと思いました。
今は、もう一人デザイナーがついて一緒にやっていますが、何となく方向性は話したのですが、わかるようでしたが何となく伝わらなかったかなという印象を受けました。明日は、もっと具体的に詰めて行きたいものです。
ここ2年くらいの間、「空間」というのはどういう事を伝えられるのかという事をやってきました。
写真をちゃんと作る事でできるただの空間と雰囲気のある空間では伝える事のできることもかなり違う気がします。
それは、もちろんですが。ファニチャーのカタログを見ていても、ファッション雑誌を見ていてもそこには「間」が存在しています。
一枚の写真で伝える事のできる事などたかが知れていますが、それが一番大事だったりします。
色で言うと、白と黒ではなくグレーのような感覚。
曖昧なもの。
人によって、捉え方も違う。かっこいいだけではなり得ない。それが、空間作りなんだと思いました。
間というのは、人と人の間。物と人の間。空気のような物。
僕なりに解釈するとそんな感じ。
明日も頑張ろう。
初めて書いてみました。
最初のブログという事で、何かを書こうかと思います。
先日、クリエーターズチャンネルというデザイン系のHPを見ていました。
そこで、「MR_DESIGNの佐野さん」の講演が動画でアップされていました。
講演の内容は、学生に向けたデザイナーは仕事においてこうしたらどうだろうという内容だったように思いますが、僕もデザインに関わる人間の一人なので共感する所・そうかーと思う所などいろいろみれたなーと思います。
最近、仕事上でデザインというか広告業界自体嫌になっているので気分転換してみたいものです。
もともと、デザインというか広告自体が好きで好んで目にしていたのもあってこの世界に入りましたが、今になって自分が不向きなのではと思ったりしていますが、やっぱり未練があって辞められないでここまできています。
実際、僕は自分が作っている制作物に関して大切だという気持ちが全くなく、自分で苦労をして作ってみたもものゴミにしかみえなかったりします。これを見た方は、誇りもないのかよと思うかもしれません。しかし、僕にとって納得なんて一つもしてないのでできたものはゴミと一緒。
広告は、僕のものではない。客のものという話を聞いた事もありますが、まあそれに近くて、もう僕のものでも何でもないということなんでしょうね。
名の通っているデザイナーさんたちは、制作物が誇りなんですよね。多分、客の意見が入ると興味がなくなるんでしょうね。でも、佐野さんの講演でクライアントの意見はチャンスだという話がありました。
当然、ここをもっと見せたいだのなんだのといろいろ言われますが、ここを見せるならここの要素を小さくするか取ってしまうかしましょうか?それでもって、見せたい部分を一番大きくしましょうというふうに打ち合わせをするそうです。
正直、へーと思いました。
デザイナーって、修正が大嫌いなものなんです。まあ、僕だけかもしれませんが。。。
修正という言葉が悪いんでしょうが、僕はどうしてもいいとも思えなくてやりたくないんですよね。
だから、その時点で僕のものではないんです。
ずーっと課題ですよね。
長々と書きましたが、今僕のデザインに対しての思いも入れて書いてみました。
http://www.c-channel.com/
先日、クリエーターズチャンネルというデザイン系のHPを見ていました。
そこで、「MR_DESIGNの佐野さん」の講演が動画でアップされていました。
講演の内容は、学生に向けたデザイナーは仕事においてこうしたらどうだろうという内容だったように思いますが、僕もデザインに関わる人間の一人なので共感する所・そうかーと思う所などいろいろみれたなーと思います。
最近、仕事上でデザインというか広告業界自体嫌になっているので気分転換してみたいものです。
もともと、デザインというか広告自体が好きで好んで目にしていたのもあってこの世界に入りましたが、今になって自分が不向きなのではと思ったりしていますが、やっぱり未練があって辞められないでここまできています。
実際、僕は自分が作っている制作物に関して大切だという気持ちが全くなく、自分で苦労をして作ってみたもものゴミにしかみえなかったりします。これを見た方は、誇りもないのかよと思うかもしれません。しかし、僕にとって納得なんて一つもしてないのでできたものはゴミと一緒。
広告は、僕のものではない。客のものという話を聞いた事もありますが、まあそれに近くて、もう僕のものでも何でもないということなんでしょうね。
名の通っているデザイナーさんたちは、制作物が誇りなんですよね。多分、客の意見が入ると興味がなくなるんでしょうね。でも、佐野さんの講演でクライアントの意見はチャンスだという話がありました。
当然、ここをもっと見せたいだのなんだのといろいろ言われますが、ここを見せるならここの要素を小さくするか取ってしまうかしましょうか?それでもって、見せたい部分を一番大きくしましょうというふうに打ち合わせをするそうです。
正直、へーと思いました。
デザイナーって、修正が大嫌いなものなんです。まあ、僕だけかもしれませんが。。。
修正という言葉が悪いんでしょうが、僕はどうしてもいいとも思えなくてやりたくないんですよね。
だから、その時点で僕のものではないんです。
ずーっと課題ですよね。
長々と書きましたが、今僕のデザインに対しての思いも入れて書いてみました。
http://www.c-channel.com/
