※【連載:光次元宇宙メッセージ】
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宇宙少年ユーリが、軽やかに無邪気に話し続ける。

 

「みんなもう、宇宙の仕組みを楽しんでいる。
 この宇宙の仕組みの中で、
 ぼくたちは、ぼくたちの魂の赴くままに
 経験している。

 

photo by familymwr

 

 きみたちは今、
 そこでそうしていることを
 望んで生まれてきている。

 

 そして、このあと、次元移行に乗っていく。
 それを経験したがっている。

 

 きみたちの魂は、そのことを知っている。

 

 みんなそうだ。
 このリラの星もそうだった。
 ただ、このリラの星は、単純だったが故に、
 ほんの少し失敗があった。

 

 みくびっていたというか、
 安易に考えすぎていた。
 といえばいいかもしれない。

 

 システムができあがっていたので、
 そのシステムに乗っていけば必ずシフトすると思ってた。

 

 まあ、たしかに必ずシフトできるはずだったのだけど、
 あまりにも、そのことについて何も考えていなかった。
 意識を向けなさすぎた、

 

 そんな、ほんの少しのほころびを見逃していたんだ。

 

 そのほころびは、本当にほんの少しのことだった。
 でも、見過ごしたが為に、そこから亀裂が走った。
 気がついたときには、遅かった。

 

 もちろんその後、この星は、
 もう一度シフトにチャレンジして成功している。
 このときの教訓を生かそうと、
 リラの王女は、母性を大いなる祈りに変えて
 地球に届けてくれている、というわけだ。」

 

すると、
リラの王女とユーリについての情報が流れ込んできた。

 

リラの王女とユーリとは、とてもよい関係。
リラの王女が、その星の霊的な役割を果たし、
それを宇宙から、宇宙人としてサポートしていたのがユーリ。

 

その関係性でリラの星の均衡を保つ、ということをしていた。

 

「リラの星って一度は、壊れたんですよね?」
確認したくなって、聞いた。

 

すると、それに答えたのは、ユーリではなく、
リラの惑星、そのものだった。

 

「この星の世界が壊れたことは、たしかにそのとおり。

 

 でも、もう一度再生して、第二のリラの星が、、、

 

 地球がアトランティスを何度か再生したように、
 もう一度その星をやり直した。

 

 そこで成就している。

 

 リラの王女もユーリも、その両方を一緒に経験している。
 だからこそ、いい関係を築き、一緒にやっていた。

 

 わたしとも。」

 

最後までお読み頂きありがとうございます。

愛と光と感謝をこめて〜☆〜

 

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