いつも通っているワラタネスクエアの後藤誠子女史から、ブログを書いてみたらと言われ、始めることにしました。

 

本当は昔やっていたんですが、理由は忘れましたがやめてしまったんですね。

 

今日のワラタネスクエアのお客さんはおたんびーこと私と、マッキーマッキーさん、どんぐり賢人さんのコミュニティラジオの投稿常連3人でした。

 

昔読んでいた本や、読書感想文、図書館の話などをしました。

 

私は昔から宿題が大嫌いで、夏休みになると渡される夏休みの友なんかは、夏休みが終わって、解答が渡されてからそれを書き写して提出していました。今では通用しないですね。

 

読書感想文なんかも、アニメ映画の感想を書いて提出したりして、今から考えるとよくそれで通ったなと思います。田舎の小、中学校で、特に厳しい先生もいなかったからでしょうか。

 

そういう教育方針だったのかもしれませんが、宿題はあまり出されませんでした。ただ、それが後々仇になって、いい思い出が一つもない進学校時代に苦労することになりました。まあその話はおいおい。

 

ただ、子供に長い休みを与えておいてたくさんの宿題を出すというのも残酷だと思います。普通の子供なら宿題やらないで遊びますよ。夏休みが明けた9月1日に、宿題が終わっていないのを苦にして自殺する子供まで出ていると知った時は衝撃を受けました。他にも9月1日は子供にとっては「魔の日」です。

 

正直に言うと私は夏休みはずっとテレビゲームばかりしていました。でも、今ではなんであんなものに熱中していたのかさっぱり分かりません。大人になってからテレビゲームやスマホのゲームにはまるとかえって危険だという話も聞きますし、小さい頃にやっておいて免疫がついたのかもしれません。

 

まとまりがありませんが、今日はここまで。