久しぶりのブログでしたが、
たくさんのいいね、あたたかいメッセージをいただきありがとうございました!!

5回目採卵のその後と、6回目の採卵について書こうと思います。

5回目の採卵で12個採れた卵さん達、胚盤胞に育ったのは4個でした。
そして着床前診断をした結果、
またもや全滅。。
しかも、すべて複数箇所の異常。。
なんとか気持ちをあげて続けてきた採卵、、
さすがに落ちました。

そして、どんどん結果が悪くなっていっている気がして、このまま続けても同じ結果の繰り返しなのでは、、と思いはじめ、何か変化を求めて6回目の採卵は東京で行うことにしました。

ちょうど、神戸ARTクリニックが、改装のタイミングで、その月はどうしようか迷っていたので、心機一転、東京の病院で通院の負担なく採卵に挑もう!と思いました。

そして迎えた6回目採卵周期
神戸ART以外での初めての採卵です

AMHも下がっていなかったので、正常卵が採れた時の刺激方法が最良との事で高刺激アンタゴニスト法での採卵となりました。

都内通院なので、通院は楽々です

採卵までの通院回数は
D3、D8、D10の3回
いつもより4日早いD14での採卵となりました。
診察の待ち時間は、どこもあまり変わらず、1時間くらいは待つ感じでした。

そして採卵は、局部麻酔。
神戸での眠っている間の採卵に慣れていたので、全身麻酔がいいなーと思っていたのですが、追加料金が5万円ガーンということもあり、断念ショボーン
やっぱりめちゃくちゃ痛くて、局部麻酔はもう嫌だー!!となりました。
(個人の感想です←癒着があるので特に痛かっただけだと思います)

結果 8個採卵できました。


東京で着床前診断ができる病院にしても、神戸の改装の事にしても、重要な情報を教えていただけるのはブロ友さん、ブログのおかげだと思っています。大好きなブロ友さんにも、検査など色々な情報をいただきました。
情報を提供くださったみなさま本当にありがとうございます。