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第102回薬剤師国家試験までの日々

あの大震災の年(2011年)にとある薬学部に入学しました。

その後の日々を綴っています。

久しぶりの更新。


今日免許とりました

親の車の車乗れるように保険変更しました

準備はととのった





と思ったら、乗る車のことがよくわからない



とりあえず今は幕張にいます


久々に楽しい一時です。

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合格でした。

ということでこれから高速で教習DASH!

なんとさっきテスト終わったのに今から教習所の人がそっこーで仮免許とってきて


今日の5時から2時間いきなりあるそうです!!



どんだけ早いのあせるあせる


っていう超個人的な話

でした。


今日こそは静かな夜になりますように。
さっき教習所にガソリン積んだタンクローリーがきました

周りの契約してるスタンドにもいったんじゃないか・ω・


俺は教習所でガソリン満タンにできるのでどこまでもいけます

使いすぎはいけないけど…

だれか遊びましょーよ´`

というより話がしたい

生意気いってすいません。


今、教習所で

修了検定受けてました。


俺の周りの人みんな領収書きられてます=落ちた


落ちたらかえっていいですよ。だって


こわっ


今、他の人が試験終わるの待ってます


あと2人終わったら、結果発表かな


落ちてたらブログ更新しませんぜ

かなりこわい






今からが一番電気が使われる時間帯ですね。


今日は静かな夜になることを願います。

今日やっと簡単に復旧完了しますた


皆さんもそれぞれお疲れさまです



それにしてもみんなストレスがたまってます

特に大人やばいです

こわいです



こんなときに私は

明後日から一週間教習所缶詰になります

心がいたい


でも私は生きるぜ

生きれる限り


予定だと27あたりには教習所卒業


でもその先、免許センターにいけない



人生この先あるからいいとしよう




話は変わり


断水が続いてますね

水道管理してるお役所さんたちが天下りで頭悪いのしかいないんだって


何をかいたらいいかわからない



けどなにか書きたい



とりあえずさっき圏外から復活し、電気は復活し

今は風呂とトイレ以外不自由していない


無論、被害はあるが、とりあえず生活に支障はない



なによりみんな生きててよかったね




うってかわって、



東北は


壊滅的ですね



日本はもう何処にすんでる人にせよ、


ため息しかありませんな


世間は復活が進んでも心の傷が治ることはないであろう


はぁ




でも物は凄くよくうごいてますね



日本はどうなってしまうんでしょう



更新すいませんでした。


死ぬところだった



家ぐちゃぐちゃ



庭陥没最大20センチ


とりあえずみんないきてますか



私はなぜか電池残り少ない携帯でブログを更新してます

これをバカとよぶ


なんかバイク乗り回しすぎてつかれた





ふぅ



生きてる

昨日あんなことかいたばっかで



スゲー



いきてる



って実感わいた



あぁでも

災害がやばいな



まぁ復興できるが



俺はもっと大きな傷をおったようだ





と生意気な口をきく





目の前には蝋燭


蝋燭ってこんなにも明るいんだね


みんな、大丈夫ですか?




が最近自分の指に目立つようになったので調べてみました


すると、栄養不足、乾燥、油分不足らしいです

とりあえずどれだかわからないから

ハンドクリームで様子見


ささくれと言えば、


ささくれができると親不幸

とか言いますが、


あれは、


夜遅くまで遊んでたり、朝寝坊したりして食事をろくにとらないことなどに

よって栄養のバランスがくずれ

ささくれになるそうです


こんな子は真面目にそだってほしいなどの

願いを込めて、そんな風に言われてる

らしいです。


親不孝の裏に両親*


ためになる~・ω・


話はがらりと変わり

今日の朝、親戚の人がなくなってしまったので顔をみてきました


その顔はきれいで安らかに眠っていました

98歳、死因は老衰


一番いい死に方だと思います


まぁなんにせよ、なんだがしんでしまった人をみるのは恐かった







そういや俺が生まれてから家族がもう3人もあの世へいってしまい、当然ながら3回死に直面してきた

しかし、歳もわかかったせいで、なんとなく家からいなくなってしまい…

という感じだった


だけど今回は、なにか色々と感じるものがあった


なにより思ったのは

なにがあっても死んではいけない


死んだらなにもできない


ということだと思う






俺はいつも火葬場で顔をみて最後のお別れをしてから

焼かれて骨だけが残って帰ってくるまで


にいつもしていることがある


それは火葬場の煙突の先をみること



毎回、始めに黒い煙が巻き上がり段々と色を無くし、透明になる

そこにみえるのは熱気

だけど、俺はあの熱気とともに魂も運ばれていくのではないかと

毎回、思っていた



あの時間は


なんとも言えないじかんさ


骨になって帰ってきたって

なんとも言えない時間か


あの匂い


むなしさ



だけは


いまでも忘れない





人は死に直面したとき、



変わってしまうのではないだろう













話がそれすぎた



まぁ


とりあえず、ささくれができたら


ハンドクリームさ


ふと耳に入った言葉




なくならないとわからない?

















あ―


今日はもう寝よう



卒業された方、おめでとうございます。


テストの方、とりあえず最後頑張ってください。