今日はインフルエンザの経過をみせに


豊島区山口病院へ



四年ぶりの再々来です。




担当は
急患のイケメン奥村先生ではなくて


ハキハキした大橋doctor。話を聞いてくれるし親身になってくれる、最近まれにみるいい感じの女性doctorでした。
doctorに先程のタイヤキソバ事件
※後に記載
を、はなし、吐き気止めの点滴をうっていただけることになりました


早速、接種!


担当看護師さんは、ベテランの看護師さん。
見るからにマダムな感じ
が、わたしの腕をみるや否や

「あちゃー」
と、一声。


腕の血管がないのです。

わたしもわかっていました。

寒いし、体調悪いし、おまけにいきなり生理にもなり頭痛もして、体調は最悪だからです。


なけなしの血管にむけて一発針をブチュ~(笑)



全く痛くなかったのですが点滴が落ちず、
あちらこちらといじるうちに痛くなり



「痛い~(笑)抜いてください」
と、断念(/_・、)



枕の位置を180どかえて再度!
反対の腕よりブチュ~(笑)

「はいった!」

と、言っていた看護師さんでしたが、

痛(/_・、)、いたーい


薬を落とす前に


「針を抜いてください」
と、懇願しました。


「もう一発いく?」
と、言われましたが



「今日は血管が受付なくてダメですね、点滴はやめときます、あははは」
と、なんとか終了にもっていきました

「お代はもらいますが大丈夫?」
と、言われましたが

「大丈夫!大丈夫!なんだか、お陰で吐き気もとまりましたから安心してください!あははは!」

と、終了。



なかなか、あら治療でしたが、時間短縮でしたし、
吐き気も一発でとまりました(≧∀≦)




まだ、インフルエンザは続く(/_・、)