2026年6月8日
TAMIYA 1:24 カストロール・セリカ('93モンテカルロラリー優勝車)
プロ友のプログを観て・・・あぁ!
セリカのラリー車!・・・そう言えば・・・と言う事で
作成開始!
あぁ!フロントバンパーのウインカーレンズを塗るの忘れてますがねぇ!
砂ホコリ仕様の砂ホコリ塗装をやりすぎ感!
まぁ!正解はないので、良しとしとこう!・・・誰も気にしないのでねぇ!
泥除けは、このモデルには、使用しないみたいですが、
捨てるのはもったいないので、勝手に取り付け・・・自由に作るのがプラモだもの!
【 フロントランプが勝利を照らす、逆転をとげた激走が見えてくる 】
1970年代から世界ラリー選手権に積極的に参戦し、勝利を重ねてきたトヨタ。
そのトヨタが1992年に投入したマシンがセリカ GT-FOUR(ST185)です。
張りのある曲面構成のボディのフロントに299馬力を発揮する2リッター
直4ターボエンジンを搭載し、前後のリミテッドスリップデフに加えて、
油圧制御のセンターデフを装備した4WDを採用。
足まわりは市販車と同形式のマクファーソンストラット4独ながら、
ストラットケースやストラットアッパーにアルミ、スタビライザーにチタンを使用するなど
軽量化が施されました。
翌1993年、オイルメーカーのカストロールがメインスポンサーとなり、
カラーリングを一新。
開幕戦のモンテカルロラリーでは、D.オリオールが最終日の第3レグで
SSトップタイムを連発し、71秒差を見事にひっくり返して逆転優勝をとげました。
さらに、この年はJ.カンクネンがドライバー、
そしてトヨタがマニュファクチャラーのダブルタイトルを獲得することになったのです。
と田宮様に書いてありました!
パクリこめんと・・・
では、さいなら・・・



