こんにちは、ルートトマスです。
珍しく体調を崩しました。
その体験から、
この三次元で、肉体を持っていることの意味を、
改めて考えてみました。
以前田淵華愛さんが動画でこんなことをおっしゃっていました。
人は制限があることによって初めて「体験」を感じられる、
例えば映画館で映画を見るとき、
何時から何時まで、映画館まで行って集中してみた映画と、
家で家事をしたり、パソコンを見ながら、
なかなか集中できない状態で見る映画、
しかも一時停止でき、サブスクなのでいつでも見れると思って、
見たい映画とでは満足度が全然違う、とのことでした。
確かにその通りだと思いました。
旅先の美味しいお店もそこでしか食べられないから、
ものすごく価値を感じられる、
なかなか行けない居場所だからこそ心に残る、
ということはあります。
それは人間が時間、空間に制限されているからこそ。
波動が軽く、肉体も無ければ、
いつでもどこでも行けるし、食べるということも、
食べなくても良い訳なので、あまり価値も感じない。
この感情の起伏、満足の度合いの高さは、
肉体があり、制限されているからなのだと。
また、体が思い通りにならないときには、
元気になったらあれがやりたい、これがやりたいと、
いろいろやりたいことが湧いてきます。
それも動けないという制限があるからこそ、
想像力が働いたりして、普段思いつかないことが浮かびます。
「制限とは大切なことに気づくためにあるのだ」と思い、
これも目覚めのために与えられたものだと感じました。
そのことを配信してみましたので、
宜しければ、ぜひ聞いていて下さい。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
トークヒーリング、タロット鑑定などはこちら
こんにちは、ルートトマスです。
今回は久しぶりにスタエフで話してみました。
縄文のことは本当にいつからか無性に好きで、
アイヌ文化、ネイティブアメリカンについても、
興味を持っていました。
縄文の香りのするところ、
諏訪大社にも行ったりしました。
沖縄にも無意識にそれを感じていたかもしれません。
いろいろな興味関心がスピリチュアルの世界に入り、
全部縄文に繋がっていたと感じました。
占いの世界に入るきっかけは、
月の占いについての鏡リュウジさんの講座で、
そこでは月と縄文の関係についても、
まったくメインの話しではなかったものの、
鏡さんがビーナスの土偶の写真を使って解説して下さり、
そこでいっきに占いの世界にはまってしまいました。
最近また縄文についての番組をいくつか見て、
思うところがあったので語ってみました。
ぜひ、こちら聞いてみて下さい。
こんばんは。ルートトマスです。
いつもありがとうございます。
この度渋谷にて、
占い師メグさんとともに
リアルワークショップを開催することとなりました。
スタエフでも音声でご案内しています
東京もかなり久しぶり、
ワークショップは初めてなのでドキドキですが、
皆様とお会いできることを楽しみにしています!
日程:2022年5月7日(土) 開場:15:00
開始:15:30~17:30
会場:渋谷(詳細はお申し込みされた方にお知らせ)
詳細、お申し込みはこちらです 。
よろしくお願いいたします。
YouTubeチャンネルもよろしくお願いいたします。





