ツボ ちょっと変わり者のMちゃん。この人が自転車に乗っている姿を見ただけで、爆笑する人たちがいる。私もそのうちの一人。ちなみにMちゃんはみんなにイジメられているのではない。どちらかといえば、みんなの人気者。一度、ツボに入ってしまえば、Mちゃんが何をしていても、面白い。By.みしゃも。
プロデューサー? キリストの復活祭、イースター休暇。Mちゃんが手を挙げたっ!「イースターは皆でアウトドアよっ!」彼女が提案したプラン↓○標高2700mのシルトホルンの回転レストランで朝食○シーズン最後のスキー○シーズン最後のソリ○バーベキュー○ルツェルンのホテルで朝食、及び観光で、「シーズン最後のソリ&夜はバーベキュー」に決定。時間と集合場所を決めた後、Mちゃんが言った一言。「じゃ、みんな楽しんでね♪」・・・・・、( ̄口 ̄;) んっ!?なぜに取り仕切って提案したアナタが欠席??Mちゃん「私はいいのよ~♪イヒヒッ。」ま、いつもの事なので、そんなに驚きはしないけれど、本人は始めから欠席するつもりなのに、企画や予約、全員に連絡までして、一体、何の特があるのか。それだけが謎。By.みしゃも
体力余る普段から夕食をご馳走になったり、お世話になっている夫婦の引っ越しお手伝い。お役に立ちたい!と、ここぞとばかりに意気込んで行ったのだが、ほとんどティータイム。やり遂げた気分も役に立てたという満足感も味わわないまま終了。U夫妻も「ありがとう~!楽しかったわ♪」と。もしかしてティータイムのお手伝いに呼ばれた(!?)翌日の筋肉痛とネイルが多少割れてもいいという覚悟で行ったので、気持ちも体力も消化不良に終わる。仕方がないので、みしゃも、U夫妻のネコちゃん、ニャン太郎をもの凄い形相で追いかけまわした。無事、体力消耗。あ~、スッキリ。By.みしゃも。
池上先生風、偽みしゃも先生の「夙川の桜の木にサクランボは成らない理由」 江戸は昔から桜の木の下と言えば切腹する場所って相場が決まってるの。そんなところにあんな可愛らしくて美味しそうな実がなってたら困るでしょ。辞世の句もしたためて「もはやワシもこれまでか…」とか思ってるときにあんなもの見たら「やっぱ辞めとこっかな♪」ってなるわけ。忠臣蔵だってなくなっちゃうんだから。従って桜の木にサクランボはなっとってはイカンのです。ご理解頂けましたか?By.みしゃも
池上先生風、偽みしゃも先生の「緑地公園の梅の木に梅が成らない理由」 梅の実は梅の木にできます。ただね、実が人目につく程に成長する前にチョーヤの社員が根こそぎ採っていくの。チョーヤって正式名称をチョーヤ梅酒(株)というんです。梅のお酒に命かけてるわけ。だからキリンとか他のメーカーに先越されると会社が潰れてしまう。そりゃぁもう気合いが違いますよ。気鋭のアプリコットハンター達が寸暇惜しんでせっせと実を集めてる。彼らが通った後には梅の実どころか、ペンペン草も生えていないっていうからね。というわけで、チョーヤが倒産しない限り、梅の木に梅の実がなっている所を見ることはできないのです。ご理解頂けましたか?By.みしゃも
池上先生風、偽みしゃも先生の「ひな壇の桃の花に桃の実が成らない理由」 元来桃の実は女性のシンボルなんです。いわゆる♀♀♀です。桃色が女性の色なのはそういう理由からです。ピンク系なんて呼ばれる女性の専門職もありますね。例外的に桃太郎は女だったという説もあるにはあります。嘘だと思うでしょ?嘘です。それはともかく、雛壇には厳格なヒエラルキーが存在します。お内裏様というのは下段の五人囃子との実に激しい戦いを経て勝ち残ったものだけが就ける地位なんです。ライオンの群れと同じです。そんなただでさえ血生臭い社会にあんなに色っぽいグラビアアイドル並にセクシーな物体が鎮座していると、男性がが元気になり過ぎて社会が成り立たなくなってしまいます。おひな様も「ヒナ困っちゃう♪」となるワケです。以上の理由で雛壇に桃の実はなりません。みしゃもの旦那さんも普段桃の実は食べません。ご理解いただけましたか?By.みしゃも。