モデルは'60 ストラトキャスターのモデル。
元はホワイトだったんですが今では焼けてオフホワイトなになってますね。
製造は'96年の5月でシリアルナンバーがCNなんでおそらく初期の頃のCUSTOM SHOP製です。
この認定書にはこの時期の責任者のジョン・ペイジのサインが入ってます。
ヘッドにクラッキングが入って来てます。
ネックはバーズ・アイ・メイプル・ネック。
ネックもほんと握りやすくなってきてます。
ほんとギターって年数が経つに従って鳴るようになってきますね。
今では最初の頃のキンキンがなくなって来たような気がします。
外見も今流行のRelic仕様になってます。
本革のレザーストラップやブリッジカバーとクロスの付属品も未使用のまま保管してました。
まぁ、今日の記事ネタは分かる人にしか分からない自己満足のblogになりましたねww
長年使って来てますが今のところ何の支障もなくガンガン鳴ってくれてます。
弾かないときはほんと放置状態ですが・・・。
まぁ、強いて言うなら弦の交換をしばらくしてない事ぐらいかなw























