2/26発売の初のソロアルバム発売にあたってインストア。
アルバムの内容は半分歌もの、半分インストで歌聞けるの、ファンには嬉しいよね( ̄ー ̄ )
そんじょそこらのボーカリストには負けてない安定感!歌も上手いんだよね…。
どの曲もベースはえげつないんだけど(勿論褒め言葉)色んなジャンルの曲があって、それぞれすごく豪華なメンバーが演奏してて、バラエティに富んだ作品になってます。
宣伝、宣伝、と。笑
「わあ~!人がいっぱいだ~!ありがとうございます。」とふわふわいくおたん。
まずはLONG WAYを手に取ってシューっと吹きかけつつ、「あ!説明しますね!これは~という指の滑りをよくするためのものです!」と。
一人で慌ててる感がかわいくて笑っちゃった。
一人でイベントやるって本当にないもんね!
4弦のLONG WAYを使ってRED ZONE披露。
ギタードラムその他は打ち込みというかCD音源に合わせて、イクオさんが変態プレイを披露するといった感じ。笑
まあでも余裕ですよね。恐ろしい。
途中横にあるモニターに映る自分の姿に見入ってたりしてたのがかわいかった!
4弦のLONG WAYを使ってRED ZONE披露。
ギタードラムその他は打ち込みというかCD音源に合わせて、イクオさんが変態プレイを披露するといった感じ。笑
まあでも余裕そうに見えます。恐ろしい。笑
途中横にあるモニターに映る自分の姿に見入ってたりしてたのがかわいかった!
終わって早々に「僕あんな感じなんですね。ネックの位置高いなあとか思いながら見てました。でも、早いから上の方が楽なんだよね。この中でベースやってる人いる?(会場を見渡して)少なっ。でも、わかりますよね?」なーんて話とかもしてました。
「1998年にとあるバンドでメジャーデビューして、売れないと契約打ち切られちゃうんですよ。それで、また新しいバンドでデビューして、売れなくて解散して、ベーシストとして一人でやっていくぞと思った矢先にテニスの王子様の話がきて。テニスの王子様ってメジャーじゃないですか?それでひょんなことから僕が歌うことになって。僕はアニソンで食べて行きたいって人間ではなかったので、その後はサポートなんかをして…」なんて10年をざっと振り返ったりしてました。
私はラピっこではないけれどIKUOさんが少し悲しそうに冷めたような感じで売れなかったと語っていたので…。
10年という単位を私は昨日何度も耳にしていたので、考えてしまいました。
ラピスラズリを終えて、10年間をKINGと歩んできたろーくんのことを思い出したんです。
「ベースはベンって叩いて、弾いて、戻っての作業だから、どこかの女性シンガーがアコースティックギターを弾きながら歌うのは訳が違うんですよ!ほんとに!」とベースボーカルの難しさを改めて説明するいくおさん。
ギタードラムその他は打ち込みというかCD音源に合わせて、イクオさんが変態プレイを披露するといった感じ。笑
まあでも余裕そうに見えます。恐ろしい。笑
途中横にあるモニターに映る自分の姿に見入ってたりしてたのがかわいかった!
終わって早々に「僕あんな感じなんですね。ネックの位置高いなあとか思いながら見てました。でも、早いから上の方が楽なんだよね。この中でベースやってる人いる?(会場を見渡して)少なっ。でも、わかりますよね?」なーんて話とかもしてました。
「1998年にとあるバンドでメジャーデビューして、売れないと契約打ち切られちゃうんですよ。それで、また新しいバンドでデビューして、売れなくて解散して、ベーシストとして一人でやっていくぞと思った矢先にテニスの王子様の話がきて。テニスの王子様ってメジャーじゃないですか?それでひょんなことから僕が歌うことになって。僕はアニソンで食べて行きたいって人間ではなかったので、その後はサポートなんかをして…」なんて10年をざっと振り返ったりしてました。
私はラピっこではないけれどIKUOさんが少し悲しそうに冷めたような感じで売れなかったと語っていたので…。
10年という単位を私は昨日何度も耳にしていたので、考えてしまいました。
ラピスラズリを終えて、10年間をKINGと歩んできたろーくんのことを思い出したんです。
「ベースはベンって叩いて、弾いて、戻っての作業だから、どこかの女性シンガーがアコースティックギターを弾きながら歌うのは訳が違うんですよ!ほんとに!」とベースボーカルの難しさを改めて説明するいくおさん。
本当にそうだよね…。
「色々なジャンルに挑戦してきて、一つのジャンルに収まりたくない。
ジャズとかフュージョンとかもやってみたかったけど、聞きやすくて、何度も聞きたくなるような、それでいて何度も聞いてるうちに新しい発見があるような、そんなアルバム。
ベースはギターがいてドラムがいてシーケンスがいて、そんなひとはいないか笑それでこそ存在意義がある。
10年で色々なひととの出会いがあって、お世話になって、その人たちにお願いした。」
「色々なジャンルに挑戦してきて、一つのジャンルに収まりたくない。
ジャズとかフュージョンとかもやってみたかったけど、聞きやすくて、何度も聞きたくなるような、それでいて何度も聞いてるうちに新しい発見があるような、そんなアルバム。
ベースはギターがいてドラムがいてシーケンスがいて、そんなひとはいないか笑それでこそ存在意義がある。
10年で色々なひととの出会いがあって、お世話になって、その人たちにお願いした。」
的な話もしてたかなあ。
そしてやはりはじめちゃんがいないとなんにもできないらしい。笑
「あとは、教則本出します。いわゆるムック本。
基礎は全くないです。チョッパー古賀ちゃんとかのをみてください。」
なんて感じの話もしてたかな?
あと握手会は前の人が外人さんでハロー!サンキュー!サンキュー!サンキュー!ってひたすら返してたのがかわいかった!!!
私は相方とソロツアー本当に楽しかったからこれで最後やだから、いかに楽しかったか伝えよう!!!そして次のツアーをやってくれるように頼もう!とごり押し作戦に出ました。
『ありがとう~!はい!またできるようにがんばります!』と優しく返されたけど。笑
そしてやはりはじめちゃんがいないとなんにもできないらしい。笑
「あとは、教則本出します。いわゆるムック本。
基礎は全くないです。チョッパー古賀ちゃんとかのをみてください。」
なんて感じの話もしてたかな?
あと握手会は前の人が外人さんでハロー!サンキュー!サンキュー!サンキュー!ってひたすら返してたのがかわいかった!!!
私は相方とソロツアー本当に楽しかったからこれで最後やだから、いかに楽しかったか伝えよう!!!そして次のツアーをやってくれるように頼もう!とごり押し作戦に出ました。
『ありがとう~!はい!またできるようにがんばります!』と優しく返されたけど。笑
いつかまた、楽しみにしてます!
なんか思い出すと涙が滲むから、
レポートはできないかもしれない。
5人が、KINGが、大好きでした。
本当に本当にありがとう。
今はこれだけ。
上手く言葉にできないの。
5人が、KINGが、大好きでした。
本当に本当にありがとう。
今はこれだけ。
上手く言葉にできないの。
悲しい。とても。
もっと、沢山ライブに行けばよかったな。
なんて後悔しても仕方がないね。
5人が一生懸命音楽人生を歩んだ証、
1人でもKINGを名乗るって決めたRYOさんを
これからは今まで以上に応援する。
もうすぐ社会人だもん!
きっと今まで以上に応援できるはず!
そう誓った夜でした。
お花いっぱいきてたけど、看板に写り込んできたESPさんのが一番綺麗だった気がするので載せておく!
残りはレポの方に載せるね( ´ ▽ ` )ノ
初のソロアルバム発売
ということで!!!
初のソロツアー( ̄ー ̄ )
イクオさんが!!!
弾いて!歌って!喋る!!!
あとは、スナオさんとダイキくんと慶くんって組み合わせとしてはすごく新鮮な感じした~( ̄ー ̄ )
楽しかったし、幸せでした( ̄ー ̄ )♡
最後がまさかのレディステなのは予想外すぎたけど。笑
やっぱりイクオさんの作る音楽すごく好きだし(RED ZONEの感想はまたインストの時にでも!)、イクオさんの普段はふっわふわでかわいいのに、音楽してる時は別人みたいにかっこよくてずるいなあって思いながら見てました!笑
Believer聞けたの嬉しかったー!!!
あとね。
会場のスタッフさんが未だ嘗てなかった位皆さんとても親切ですごく感じが良くて、素敵でした!
あーあ。
時が止まってしまえばいいのになあ、なんて思いながら私はきっと明日という日を迎えるんでしょうね。
明日は元RED ZONEことハーツでKINGです。
現メンバーでは最後ということなので記憶に焼き付けておかないと。
しっかり寝ないとね!
KINGセトリ
1.ジャッジメン
2.Alice
3.Let's go monkey attack
4.Let it be
5.透明人間
6.KINGWAY
(本当はEN)
7.Fly to sky
8.Hello inwardness
SEから相変わらずの世界観を発している夷狄先輩がトップバッター!
SEタイムめちゃくちゃ長いし本人たち最初からいるし若干の気まずさwww
キバさん煙草吸ってらっしゃる。笑
一曲目から既に激しくて(でもいちばんかっこよかったけどね!)しかもタカフミさんRYOさんとコーラスもしてるし一曲目からハードだなあと思ってたら案の定、二曲目が始まるまでのサウンドが鳴ってる中で微妙にハアハア言ってる声がオンマイクで微かに聞こえる…。
前田さんもKIBAさんもRYOさんも涼しい顔してましたし、多分彼でしょうけど。笑
出だしからこんなで大丈夫かな?と心配になってしまいましたが、まあ相も変わらずパワフルなドラミング!
学校みたいにゆったり調な曲もあったから安心した。
最近の夷狄は世界観がすごくハッキリしてきてる気がする。
明治から昭和の激しさとかそういうものを何故だか連想させられる。
反社会的なニオイがすごいからかな?
衣装もいつもの黒に赤をちょっと入れたいつもの正装なんだけど見たの久々だったからすごくかっこよく感じた!
2番手はアニーズブラック!
タカフミさんワイシャツネクタイに黒のセーターで頭の良い大学生みたいな感じの衣装チェンジしてたけど、メンバー四人とはちょっと違う。笑
パワフルなドラミングは健在で、ちょっと余裕のある曲では客席見渡して笑顔になったりもしてたかな~。
三番手はTAKUMAさん!
アコースティックスタイルでタカフミさんは白いゆったりしたTシャツにタンバリンで登場。
タクマでーす!って自己紹介するタクマさんの横でタクマでぇーす!ってなぞるタカフミさん。笑
タカフミさんがカウントをはじめると裕太くんがキーボードでハッピーバースデーを弾き始める。タクマさんが歌いだす!
キョロキョロしながらえっ!?曲はどうすんの!?って明らかに戸惑うタカフミさん。笑
タクマさん「ハッピーバースデイトゥーユー♪タカフミも歌って!(タクマさんは歌わなくなる)」
タカフミ「はっぴばーすでいでぃーとぅー…(キョロキョロ見回すがみんな歌ってくれなそうなのを確認して)ミー♪」
ここ三人からプレゼントがありまーす!とタクマさん。
タカフミさんがデータを送っても受信出来ないから、パソコン!って。
「これで色々送れるでしょ?今年も働いてもらいまっせ!」とどこか嬉しそうなタクマさんにタカフミさんも嬉しそう!
タカフミ「テンポあがるわあ~!」
タクマ「テンポ上げてどうすんねん!」
なんて小慣れた漫才感もありつつも。
まったりタクマさんの歌ー!
裕太くんのピアノは相変わらず美しい。
タカフミさんはたまに口ずさみながら楽しそうにタンバリンを叩く。たまに頭にコツンってやって鳴らしてみたり!
曲が終わって、「フミしゃべっていいよ」ってタクマさんに言われてタカフミさんが「タクマでぇーす!」って再び満足気に言うタカフミさん。
君タクマちゃうやろ!笑
「今日はカウントタカフミやって、って言うから張り切ってカウントしたのに!恥ずかしい!!!慣れないことはするもんじゃない!でもサプライズってびっくりするね。いつもやる側が多かったから」とどこか嬉しそうなタカフミさんにタクマさんガン無視。笑
「あ。タクマのライブではこんな風にタクマがチューニングしてる間とか喋って場の雰囲気を盛り上げる的な役割を担ってます」とタカフミさんも慣れてる様子でマイペースに説明。
「こんな感じで年三、四回くらいやってるかな?」とタクマさんもチューニングを終え喋り出す。
「裕太くんとイッシーとこのメンバーでやれることってあんまりないのに今日という日をこのメンバーでやれて嬉しい!」というタカフミさん。
「そりゃ大事な日にフミに空けといてくれ、って言われたら空けますよ。みんな空けといたんだよ」と急に甘い感じのセリフを吐き出すタクマさん。
フミって呼び方に特にそう感じるw
それに対する「てんきゅー♪」ってタカフミさんの言い方がかわいくてちょっと萌えた。笑
こんな素敵なイベントに参加できて嬉しいけど、フタを開けてみれば一人マラソンみたいなことしてて、いつもフラっと来て叩いて酒のみながら見るみたいなタカフミさんばっか見てるから、良い様だ的なことも言ってたかな。笑
今日は飲んでないんだよね?って聞くタクマさんに、オリジナルカクテルの試飲ぐらいと答えるタカフミさん。
オリジナルカクテルって?とナチュラルに宣伝に持っていくタクマさんはツンデレだと思う。笑
「まあ緑の飲み物には間違いないよね。」と。なにかをメロンソーダで割ったものらしいということからツイートにメロンソーダを載せてたらしいタクマさんに「Twitter見たの?」と聞かれると、タカフミさんは「いつも見てるとは思うなよ!(と返した瞬間丸出しのおでこべちんと叩かれてました。笑)まあチェックはしてるけど」と答えてべちん平手で叩かれてる時のタカフミさんが位置的な話だけど上目遣いでかわいかった。笑
「フミはいつも歌詞もわからんのに歌いたがるんですよ。だから、次の曲はこいつのために作った曲です。みんなももしよければタカフミについてきてください。」って歌ったのがHELLO。
スマーイル♪って高音は出すの大変そうだったけどかわいかった。笑
「いつもこんな感じで年下なのに生意気な態度取ってるけど僕はフミが大好きです。これからもよろしく」と最終的デレを披露したタクマさん。
友情っぽい曲があればよかったんだけどないから作っておきます。なので最後にフミと初めてやった曲を、と。
アコースティックライブもまったりしてて美しくて良いなーなんて思わせてくれました。
最後KING!
いつもより早くSEの1クール目で全員登場!と思ったら、ろーくんがケーキ持って淳一郎くんがてんやのお持ち帰りの容器持って出てきた…。
ケーキについてるろうそくをふーってして、淳一郎さんが箸で持ってるのは糸こんにゃく。タカフミさんの前に持ってって食べさせてあげる。笑
SE中のあっという間の出来事で急展開だった。笑
タカフミ「俺誕生日はな、パソコンとイトコンが欲しいと思ってん!」
wwwww
タカフミさんチョイスのセトリ。
一曲目はジャッジメン!
確かにタカフミさん、よくジャッジメン中テンション上がってるよね。笑
スティックぐるぐるして今日も激しく突き上げてました。
三曲目にはタタンタタンって懐かしいリズムが聞こえてきて
「Let's go monkey attack」
うわうわうわ!って相方と懐かしすぎて顔を見合わせる!
私達がKINGと出会った頃の思い出の曲(;_;)♡
四曲目が始まる前に「やめとけばいいのになんで激しい曲ばっか選ぶん?みんな痩せるなー。」ってRYOくんが笑いながら言うから何かと思ったらLet it be。
そりゃ痩せるなあ。笑
バテた。
久々の透明人間にはもはや振り忘れてたけど、でも、この曲も初披露のツアー見たなあなんて思いを馳せたり。
亮さん「俺タクマがタカフミのことフミって呼ぶのなんかイヤ!」
淳一郎さん「なんかわかる!!!」
亮さん「フミが歌いたいって言うからお前の為に曲作った…ってなんなん!?そこ2人デキてんの!?鳥肌たった!本当に気持ち悪い!」
久々の透明人間にはもはや振り忘れてたけど、でも、この曲も初披露のツアー見たなあなんて思いを馳せたり。
亮さん「俺タクマがタカフミのことフミって呼ぶのなんかイヤ!」
淳一郎さん「なんかわかる!!!」
亮さん「フミが歌いたいって言うからお前の為に曲作った…ってなんなん!?そこ2人デキてんの!?鳥肌たった!本当に気持ち悪い!」
辛辣www
淳一郎さん「タクタカなのかタカタクなのかって話ですよね。」
タカフミさんの方をちらりとみるみんな。
隆史さん「フミって呼んでくれてもいいんやで!(ドヤ顔というか満面の笑み)」
亮さん「それはちょっと…。淳一郎をロウって呼ぶようなもんやろ?…ロウ?(ロークンを見て)ロウは二人いらんなあ。」
亮さん「今日はタカフミと、今はKINGのギタリストを休業してオホーツクで漁師をやってるヒデアキっていうギターと、さもちゃんっていううちのスタッフが誕生日で、今日のイベントはタカフミが主役でサポートやら何やらで叩いてるバンドに出てもらったけど、みんなそれぞれ全く違ったな。」
タカフミさんの方をちらりとみるみんな。
隆史さん「フミって呼んでくれてもいいんやで!(ドヤ顔というか満面の笑み)」
亮さん「それはちょっと…。淳一郎をロウって呼ぶようなもんやろ?…ロウ?(ロークンを見て)ロウは二人いらんなあ。」
亮さん「今日はタカフミと、今はKINGのギタリストを休業してオホーツクで漁師をやってるヒデアキっていうギターと、さもちゃんっていううちのスタッフが誕生日で、今日のイベントはタカフミが主役でサポートやら何やらで叩いてるバンドに出てもらったけど、みんなそれぞれ全く違ったな。」
そしてそれぞれのバンドの話も!
亮さん「夷狄はストイックな感じやん?そういや、KIBAさんはあんなコーラス入れて怒らんの?」
隆史さん「それについて腹を割って話したことないからわからんけど、不快には思ってるかもしれん…」
隆史さん「それについて腹を割って話したことないからわからんけど、不快には思ってるかもしれん…」
亮さん「で、アニーズブラックが…(亮くんが言葉を選んでたら淳一郎くんが助け舟といわんばかりにキラキラした感じな!って言ってた)キラキラした感じ?アニーズブラックのサポートでAREAとかによう出現してるやろ?若い子たちに混ざってよく楽屋とか居れるなあ。」
隆史さん「俺一人異色やけど、掃除のおっちゃんかなー?程度にしか思われてないから大丈夫!」
あとタクマさんの話も!
亮さん「楽屋ではなんでやねん!とか言ってるのに、ここ来たらみんな、いつもありがとう(かっこよく)って。なんで標準語なんの!?関西弁どこいった!?」
淳一郎さん「あいつの使ってるマイクそういうマイクなんちゃうかな?発する言葉は関西弁でも出てくる言葉は標準語っていう。」
「まあ、よそはよそ、うちはうちやな。」と締めくくるRYOさん。
そんなこんなの対バンについて
「まあ縁だよね。」と返すタカフミさんに
亮さん「そうだよね。」
淳一郎さん「自分も標準語なってるやん」
亮さん「タクマの霊が乗り移った!!!笑」
「KING最初にしたら、段々軽くなって、良かったのに」、ってRYOくんに言われるも「最初にやって飲みながらお前を見てたいって先輩が…。飲みながら俺を見るのか飲むついでに俺を見るのか、多分後者」と。笑
まあ夷狄さん、大分皆先輩だけど、キバさんリョウさん先輩コンビが直に物販出たり最後までお仕事してるもんね。
あと、この日のKINGWAYは私にはその原因はわからなかったけど、すごく力強くていつもとは違うなにかを感じたんだ。圧倒される感じで、鳥肌がたった。
沢山の人にこの瞬間を見てもらえればみんなKINGに引き込まれてしまうんじゃないかと思った。
KINGWAY終わってENSE流れるも「ストップ!いい!アンコールやっちゃおう!」というRYOくんに汗だくでげんなりするタカフミさん。
アンコールもタカフミが選んでるから、って言って言うな言われてた。笑
久々の曲で出来るかわかんないけど、ってきたのがFly to sky(;_;)
ヒデアキくんが好きだった私も大好きな一曲。・゜・(ノД`)・゜・。
途中RYOくんが夢中で歌ってて、淳一郎くんとロークンがドラムに寄ってタカフミさんの方見て、タカフミさんも二人を見ながら演奏してて、楽器隊三人が笑い合ってるとこ見たら胸が締め付けられるようだった。
間奏のとこで「そんなんじゃオホーツクに届かんでー!!!」との煽り
…(;_;)
やっぱり!ヒデちんのためのFly to skyなんだね!
最後はHello inwardness。
もはや始まる前にRYOさんも苦笑。笑
ライブが終わって流れたのが新曲らしい!ヒデちん作曲の!!!
北海道からの逆プレゼントだ(;_;)
軽くしか覚えてないけど、疾走感溢れるロックだけど爽やかなヒデアキくんらしさが出てる曲だと思った!
Drumsタカフミ
Bass淳一郎
Guitarロークン、ヒデアキ
VocalRYO
We are KING
って亮くんが最後の決まり文句にナチュラルにヒデちんの名前を入れるもんだから嬉しくて少し泣きそうになった。
KINGのギターを休業中って他のファンに説明してくれたのも、今更だけどやっぱり嬉しかったな。
ヒデアキくんもそんなこんなでお誕生日おめでとう。
ライブ終わって、「KING、こいよー!」のアンコールは「タカフミ、こいよー!」に。
今日はアナウンスでタカフミくんが「今日は血豆だらけになっちゃったので、勘弁してくれませんか?でも、楽屋にみんなの声は届いたから本当にありがとう。」とのことでした。
「これからも、ドラムを叩き続けてみんなに返していけたらと思っているので、またどこかで会えたら声をかけてください。今日はありがとうございました」といった挨拶でした。
またどこかで会えたら、って挨拶にちょっぴり切なくなった。
今日はタカフミさんの良いところが沢山見えたなあ。
一番はパワフルで力いっぱいのドラミングでしょ?
ふわっとしてるようでしっかり笑い取ってくとこ、はんなりした関西弁、笑った顔、なんか笑っちゃうんだけど楽しそうな歌声。
ね?
KINGのみんなとこうやって2月24日を祝う、ということが最後かもしれないという現実にどこか胸にぽっかりと穴が空いたような気分。
まだ気持ちの整理が全くできてなくて、
やっぱり!ヒデちんのためのFly to skyなんだね!
最後はHello inwardness。
もはや始まる前にRYOさんも苦笑。笑
ライブが終わって流れたのが新曲らしい!ヒデちん作曲の!!!
北海道からの逆プレゼントだ(;_;)
軽くしか覚えてないけど、疾走感溢れるロックだけど爽やかなヒデアキくんらしさが出てる曲だと思った!
Drumsタカフミ
Bass淳一郎
Guitarロークン、ヒデアキ
VocalRYO
We are KING
って亮くんが最後の決まり文句にナチュラルにヒデちんの名前を入れるもんだから嬉しくて少し泣きそうになった。
KINGのギターを休業中って他のファンに説明してくれたのも、今更だけどやっぱり嬉しかったな。
ヒデアキくんもそんなこんなでお誕生日おめでとう。
ライブ終わって、「KING、こいよー!」のアンコールは「タカフミ、こいよー!」に。
今日はアナウンスでタカフミくんが「今日は血豆だらけになっちゃったので、勘弁してくれませんか?でも、楽屋にみんなの声は届いたから本当にありがとう。」とのことでした。
「これからも、ドラムを叩き続けてみんなに返していけたらと思っているので、またどこかで会えたら声をかけてください。今日はありがとうございました」といった挨拶でした。
またどこかで会えたら、って挨拶にちょっぴり切なくなった。
今日はタカフミさんの良いところが沢山見えたなあ。
一番はパワフルで力いっぱいのドラミングでしょ?
ふわっとしてるようでしっかり笑い取ってくとこ、はんなりした関西弁、笑った顔、なんか笑っちゃうんだけど楽しそうな歌声。
ね?
KINGのみんなとこうやって2月24日を祝う、ということが最後かもしれないという現実にどこか胸にぽっかりと穴が空いたような気分。
まだ気持ちの整理が全くできてなくて、
でもやっぱり楽しかったよ。
39歳、Happy Birthday!
おつかれさまでした
主役は4バンド出ずっぱりで叩きっぱなしで大変だったろうなあ。
タカフミさんチョイスのセトリもスペシャルで満足でした!
39歳、Happy Birthday!
おつかれさまでした
主役は4バンド出ずっぱりで叩きっぱなしで大変だったろうなあ。
タカフミさんチョイスのセトリもスペシャルで満足でした!








