光の讃歌。
心に響く作品は、ひとつもなかった。
100年以上前の絵なのに、綺麗すぎるくらい綺麗な色だった。
よっぽど、保存状態がいいのだろう...!?
ん!?
僕が見た作品、すべて空気にさらし放しで展示してたが...。
もっと、色褪せててもいいのにね。
そっちの方が、時代とマッチしててよかったと思う。
出口前で、作品が売られていたが、長渕剛の詩画展で売られていた作品の方が高い値で売られていたぞ!!(^^)
まぁ、一概に値段で評価出来ないけどね。
う~ん、もしかしたら、相当感性が乱れてるかも知れんな。
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