出会った頃の君は
キラキラしていて
すごく後ろ向きで(笑)
不思議な魅力があって
引き込まれてしまったよ
今も変わらずに
キラキラと
眩しい光りの中で
歌っているのでしょうね
好きだから
いつもみていたいけど
我が儘が
通用しない世界で
あたしは今を活きてる
早く大人に
なりたかったあたしは
いつの間にか
物分かりの良い
ただのロボットに
なったかな
大人になれば
自由だと思ったのに
逆に窮屈だね
いつの間にか
諦める事が
慣れっこになった
あたしだけど
いつも応援してるよ
君の歌声を聴きたいよ
あの光りに包まれた
君の歌う姿を
声を
君の歌声を
早く聴けますように