犯罪被害に遭った方々へ犯罪の被害に遭う時は、加害者の守護霊と被害者の守護霊が話し合い、その時期を決める。 たとえ、電車の痴漢といえどもそうである。だから殺人や交通事故などは、なおさら、守護霊同士、場合によっては、守護神同士も加わって、そのカルマ解消の時期をはかっている。 だから、犯罪の被害に遭人は、加害者を恨むことなく、互いの守護霊、守護神に感謝すべきである。これが、犯罪のトラウマを解消し、カルマを大きく消して行く、最大の秘訣である。