聖世界主 超仏陀 至碧老祖(しはくろうそ) 公式サイト -30ページ目

聖世界主 超仏陀 至碧老祖(しはくろうそ) 公式サイト

2013年5月12日に、聖世界主となった、超仏陀 至碧老祖の公式サイトです。

五井大聖の教えは、業(カルマ)と本心(神の御心)を峻別するものだが、私は、無分別であり、すべては、絶対者の御心と感謝する。

 五井大聖の教えは、神界の教え。私の教えは、神界を超えた、仏界、至聖界、絶対界の真理。地球を真に統一する唯一の教えである。故に、私の教えは、私の名を知らない人々の間にも、「すべては善い」の思想として普及するだろう。

 「すべては善い」と思っていると、絶対者の御心と一致しているので、悪いこと、不幸なことが起きない。病気も、災難も、事故にも遭わず、天変地災にも巻き込まれない。巻き込まれても、その場の人々を霊的に救う働きをなすので、かえって功徳を積む結果となる。

 「すべては善い」と思っていると、悪業のその縁を使って、光を流すことができるので、かえって、大きな功徳を積むのである。徳を積むことが至福の生活への条件であるとすれば、私たちは、知らず知らずのうちに、大きな功徳を積み、至福の生活を自ら導いていることになる。たとえ、不幸なこと、恐怖心などが起きても、「すべては善い。ありがとうございます。」と思うことで、不幸は消えて、絶対者の祝福が現れるのである。この福音を、私は、地上にもたらしたいのである。

 

 故に、「すべては善い。絶対者様、ありがとうございます。」と常に思っていなさい。そうすれば、不幸は現れなくなってくる。現れる人生のすべてが、「よいこと」のみになってくるのである。こうして、すべてが幸福になったときに、至福の人生は訪れる。これが、宇宙を造り、人間を創った絶対者のご計画なのである。「至福」こそ、絶対者の最も喜ぶものなのだ。