聖世界主 超仏陀 至碧老祖(しはくろうそ) 公式サイト -3ページ目

聖世界主 超仏陀 至碧老祖(しはくろうそ) 公式サイト

2013年5月12日に、聖世界主となった、超仏陀 至碧老祖の公式サイトです。

宇宙超越の光を降ろすシンボル


レイキでは、パワーアップのシンボル(第1シンボル)、精神作用のシンボル(第2シンボル)、遠隔のシンボル(3シンボル)、そして、マスターシンボル(第4シンボル)が知られているが、私は、地球霊王の化身の先生と電話していた際に、部屋に稲妻のような光が走り、その光が心臓に入ってくる、という体験をした。その際に、「示申」というシンボルと、「おほかみ」というマントラが響いてきた。早速そのシンボルを使い、マントラを唱えると、空中に、銀色の文字で、「龍神」と縦に浮き出てきた。地球霊王に遭った時に、「私は、龍の王である。」と言われたが、龍神の別名は、龍王神とも言うので、まさに、地球霊王から授かったのだと言える。体に力が漲り、意識が冴え渡ったのを覚えている。レイキの開祖臼井甕男先生は、京都の鞍馬山で、レイキのエネルギーを授かった、と言われているが、鞍馬山は、地球霊王のサナト・クマーラが金星から飛来して最初に地上に降りた場所だと、鞍馬寺に説明してあるから、レイキと地球霊王は、深いつながりがあり、臼井先生にレイキのエネルギーを伝授したのは、地球霊王だったと言えるのである。レイキのエネルギーは、主にエーテル体に作用するが、私の授かったエネルギーは、さらに高度のメンタル・エネルギーである。このため、この「示申」のシンボルを、神傳靈氣の第5シンボルと呼ぶ。マントラは、「おほかみ」である。


そして、宇宙超越光伝導シール(宇宙超越治癒波動伝導シール)の図形が、第6シンボルである。さらに、空中に、「宇宙示申」と横書きに描いて、「うちゅう おほかみ、おほかみ、おほかみ」とマントラを唱える。これが、宇宙神のシンボル(第7シンボル)である。世界平和に大きな効力を発揮する。最後に、絶対者のシンボル(第9シンボル)をご紹介する。これは、宇宙超越の光のシンボル(第8シンボル)とレイキのシンボルとを組み合わせて、4-5-8-7-1とシンボルを描き、「絶対者は、全知全能遍在至善至福である。私は、絶対者である。」というアファーメーションを唱えるものである。これにより、絶対者の光が、完全にあなたの中心に輝く。このシンボルを続けていると、オーラがダイヤモンドのように輝くだろう。


これらのシンボルは、遍在である絶対者のエネルギーであるから、私からアチューンメントを受けなくても、誰でも使えるものである。自由に公開して良いし、人に教えても差し支えない。本に紹介してもOKである。(第8シンボルについては、私からアチューンメントを受けてください。)



あるレイキ指導者への絶対者のメッセージ


「光一元の世界に、神はなし。悪魔もなし。我はただ、明々白々の真理を人々に告げるのみ。絶対界のエネルギーは、地獄の底にも通じている。あらゆる世界の存在の中に、法界(如来界)のエネルギーは浸透している。一切「心配すな」。それを我は伝える。宇宙を超越する悟りの世界がある。それは、宇宙との一体を体験した臼井甕男の悟りを越えた啓明である。そこに、不安、心配、気おくれ、そのようなものは存在しない。汝の悟りや、いまだ浅し!」-現代レイキの指導者、土居裕氏の「つれづれの記」2004年弥生に対して。