昨日、塾があった。

俺は1月頃から通い始めてる

楽しくないけど、高校に入る為にしょうがなく行ってる


昨日もいつも通り行った。行ってる塾ってのは個別指導。

そしたら俺の担当がめっさ可愛い大学生だった・・・

ヤバイヤバイyバイyと、受験があって勉強しなきゃだけど

内容が頭に入らないw

し、目も見れないw

90分間ずっとヘヴン状態で、記憶が無い。


来週もその大学生の先生がいいなぁ~

眼鏡女子で背も低いし声も可愛いし・・・パーフェクトだろおおおおおおおおおおおお


付き合いたいけど、とか思い。
良い方法を見つけた。

今、先生が21ぐらい、で俺が15だから・・・
あと5年で俺はバクホンみたいなバンドを組んで、メジャーデビューして
故郷でライブして、見返してやりたい。と思ってる

その想いが日に日に増してゆく。


だから俺は高校に入ってバンドを組む。
高校に入るのはバンドを組みたいだけ、勉強もどーでもいいし、青春(笑)もどーでもいい




詳しく言うと・・・
俺は不登校。
だから小、中で同じだった奴らを見返したい。

不登校だけどヒッキーじゃない。
いじめられてた訳じゃない。
彼女も居たし、友達だって居た。

でもなぜ不登校になったか・・・

ただ、PCに出会っちゃったから。。。
そこからネトゲにハマリ、2chにハマリ、ニコ動、ニコ生にハマリ・・・
もう学校なんてどーでもいいと思ってた。
(ホントに子供にPCは早過ぎる・・・)


2年の最初から不登校で
1年に皆勤賞取ったぐらいの俺がいきなり不登校
学校の奴らも色々、電話とか訪問したりしてくる。
が、全無視。。。
と言うより音楽をガンガン掛けてスカイプしながらネトゲ
ただ出るのがメンdかった・・・

ずっとそうしてると

学校で色々、噂されてるらしい
・死亡説 ←↓さすがにこれはヤバイから先生にだけは会った。
・ヤク中説  =
・ヤバイ友達説
・いじめ説
・GANTZ説 この時、学校ではGANTZが流行ってたらしい。

俺は3年になったら真面目に行くとVIPPERの皆さんと約束したから
行こうとしてた。安価も実行しなきゃ駄目だしと思って。

でも行きづらかった・・・
どんな顔して会えばいいのかわかんない。
ホントに不登校だけは絶対やめたほうがいいと思った。

塾も学校の近くにあるんだけど。
そこに友達も通ってて、行きづらい。

で、俺は決めた。友達が誰も居ない様な底辺の高校に行き
卒業して。
東京に行き
メジャデビューして
TVに出て。
驚かせてやると!!

絶対絶対デビューしてやんよ!!
1年間放置してた、ギターを始めて。
今、ここでPCを止めて。
ちゃんとリアルで生きようと思います。


あ、歯医者の時間だ。それでは・・・

矯正なんだよな~

今日から怖い話を書く。

実体験、聞いた話、コピペなどから。


早速行こうか

まずは俺の親父の友達が実際、体験した話


「赤い」

親父が喋った通りにそのまま再現します。


ある怖い番組を見てたら、いきなり親父が

「怖い話聞くか?」と言ってきた

まぁまぁ今はその気分だから乗ってやった。


ゆっくりと話し始めた。


俺の知り合いにな、タクシーの運転手がいるんだよ

  「この時点で俺はベタだなと思った・・・」

そいつが実際、体験したんだけどな

そいつは最後の客を届け、仕事も終わり家路に着く帰りだったんだよ

でな、早く帰りたいから近道したんだって、ほらあそこに墓地あるだろ?

そこの道入ったんだって


そしたらな前に白い着物を着た女性が立ってたんだって

そいつはなんだよ怖いなぁと思って抜けようとしてな

そしたらないきなりバッ!てその女性が手を上げたんだって


でもそいつはもう仕事終わったし、いいかなぁ~と思ったんだけど

まぁ仕事上そうゆうわけにもいかなくて

目的地だけでも聞いたんだって、そしたらその女性が

「OOの煙草屋の横の家まで」

って言ったんだって


なんだ近くじゃんと思って乗せたんだって


でも乗せてる途中ある事に気づいたんだって

あれ?あそこって誰も住んでなくて近所から幽霊屋敷って呼ばれてる場所じゃ・・・

と思って鳥肌がたったんだって


でもここで降ろすわけにも行かないから、乗せて向かったんだ


まぁその人もタクシーの運転手だ

その手の話はよく聞いてて、ついに俺もお化けみちゃったよ~

なんて思ってる間に目的地に着いたんだって


そしておかしな事に気づく、

そろそろお化けならいないはずなのにいる・・・

それになんで下ばっか見てんだ?


まぁお化けじゃなかったのか・・・

少し期待も外れ安心したり、期待が外れて落ち込んだのもあったんだって


そしてお金も貰って、その女性が家に着いたのをちゃんと確認して

家に帰ろうとしたけどな


あれ・・・

このバッグ・・・・

あの女性の忘れ物か・・・

と思ってまぁ大事なものも入ってるし届けようと車を降りたんだって


いざ返そうとしても、その家の前に立っただけで

おしっこが漏れそうになって、そこで葛藤があったんだって


でもお客様だしと思って

勇気を出してインターフォンを押したんだって


・・・待っても返事がない

おかしいなと思ってドアノブに手をかけたんだその瞬間




親父、どや顔をしながら大声で叫ぶ「ガシャン!!」

俺「うっさい、なんやねん、そんなんええから、はよ続き」


て音がしてなドアノブが落ちたんだって

あっ!と思って慌てたんだって、そりゃぁ人の家に物勝手に壊すからな

この事も話さないとだめだし、インターフォンを押し続けたんだって


何分もすぎても出る気配ないから

ドアノブが落ちたからドアに丸っぽい所できてな

そこ覗いたんだ・・・



そしたらな、真っ赤が見えたんだって

表現できないくらい真っ赤で

すぐ、血!と思ってな


近くの煙草屋に行って話したんだって


そしたらそこの主人が





「そうか・・・そこに住んでる女性な目が真っ赤なんだよ」


そこでそいつ愕然としたわけよ・・・

要はドアノブ落ちてからずっと見てたんだからな・・・






これ聞いた後はまじで怖かったw乱文でスマソw

今度はコピペだから安心して


有名かな?

「合掌」


高校生活の想い出にマラソンを走りたいと
普段は体育を休みがちな病弱な学生が学校側に申し出た。
学校側はこれを承諾。
彼は限界まで体力を振り絞り
皆がゴールしても走り続けた。
そして皆から温かい拍手で迎えられながら見事完走した。
しかしゴールと同時に高校生は倒れこみ
そのまま帰らぬ人となってしまった。
後日その子の母親が学校側にゴールした瞬間の写真を
譲ってくれるよう頼むが何故か拒まれる。
息子の最後の勇姿だから無理やり写真を受け取り
見てみるとそこにはとてつもなく不気味な光景が…
彼のゴールを祝福し生徒たちが拍手している。
全員が瞬きをしていて、
そしてみんな手が合わさっていた。


有名だな



それではこれで







真面目に記事書こうと思う。


去年のクリスマス俺の大事な人

志村正彦さんがお亡くなりになった、俺の刻はあの頃で止まったまま、今年でもう一周年

あの頃に止まった刻を動かしたいと思う。


あの頃からずっと聴けないでいたクロニクルのアルバム

このアルバムには志村さんの喜怒哀楽、全てが詰め込まれている。

それを通して聴く事で志村さんが亡くなった事を実感し

あの頃に止まった刻はまた動き出すと思う。


それでクリスマス、ちょうど一周年に通して聴いた

1時間ちょっとだけど生前、志村さんが何を思ってたのか

全てがわかった


最後のStockholmを聴いた時点で号泣した

やっとあの頃から流さなかった涙が流れた


ありがとうフジファブリック。永久に


是非見て欲しいスレ http://hamusoku.com/archives/3875514.html



こんなのもあった

「死に顔が綺麗だったと書いてたから、自殺はありえないと思う」

やっぱり過労から来るなにかだったのかな・・・