生涯旅路 -12ページ目

生涯旅路

365日主に適当にその日思ったことなど、怠惰な煉執が
不定期に綴っていく日記です。




どうも、煉執です。



タイトルに特に意味はないです、言いたかっただけっていうねw



今日はニコニコ動画でまどかマギカの一挙放送してました。

はい、初めて全部見たけど、欝になるわあれ。


僕はもうなんか、あれ見たあとは掃除したくなった。


自分の汚れを排除したくなる、そんなアニメです(



僕もう、ほむらちゃん泣けるわ完全なる完璧なストーカーやん泣けるわヽ(;▽;)ノ



まぁね、そんなことも言いつつ僕はあんこちゃん押しなんやけどもあの子可愛いわぁまじ可愛いわ

いっぱいお菓子一緒に食べたいわー


初期のほむらちゃんもかわいいけどねー




っと、軽くはまった煉執でした。まどマギオンライン始めました(=・ω・)ノ




どうも、煉執です。




本日も晴天ナリぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!


とか言いつつも、お外は曇ってます(ハレテナイジャン

今日はですね、午前中に起きたちょっとしたボケを書きたいと思いますw



今朝僕は、8:00ジャストで起きたんですよ。んで

仮面ライダーみようと思って起きたんで、あそろそろ時間やなぁって思いながら

さっそうとリビングに行って、自分の配置に座ってテレビコロコロ変えてたら


あれー?おかしいな、今の時間帯のはずやぞ?今日やってないんやろうかって悩んで


30分探したけどなくて、あぁ、終わってもうた(´・ω・`)ショボーンってしてたら妹がリビング入ってきて

何やっとん?って聞かれたから


煉執:「ウィザード見ようと思って早く起きてきたんやけど、どこ探してもないんやー!」


妹:「今日何曜日か知ってる?」


煉執:「え?今日日曜日やろ?」


妹:「はぁ?今日土曜日やで?」


煉執:「∑( ゚д゚)ハッ!」


妹:「m9(^Д^) プギャー」


煉執:「(´・ω・`)」


煉執:「(´;ω;`)ブワッ」


妹:「あほやな~wwwwwwwwwwww」



ってな会話を今日しました、僕いつから日付わからんようになったんやろw?

ボケをかましてたら、


父親に、お前ボーッとしすぎやろアホかって言われてしまったw



寝起きやしって言い訳したけど、午後になって未だに日曜日と勘違いしている煉執でした。





ぼけてるなぁぁ(m´・ω・`)m




どうも、煉執です。




いあ、遅くなってしまって申し訳ない。

結局、写真撮れんかった(´・ω・`)


みんな食べるなよ、食べるなよ、食べるなよ・・・・たべ・・・・、あ



みたいな感じで撮れませんでしたすいません。



Lento the 369th diary


つけてた奴は撮れた!


ユッケ作ってんの?って言われましたはい。

ちゃんとしたお肉でだったらユッケでしたね、下味の段階で


これで焼かずに生で食えたらさぞかしうまかったろうに・・・・。

明日にでも作ろうかな・・・



材料


うず切り豚肉50g

ネギ 好きなだけ


調味料


ごま油 大さじ2

塩 大さじ1

塩ダレ 小さじ1

粉末合わせだし 小さじ1

醤油 小さじ2

コチュジャン 小さじ1

ラー油 2~3滴

にんにくチューブ 1cmぐらい

焼肉のたれ 大さじ1

コショウ 少々

みりん 小さじ2

佐藤 一人((

砂糖 小さじ1



の材料でできます。

※佐藤さんはいたら捕まえて、手伝わせると良いでしょう。(全国の佐藤さんすいません。



ってな感じで2~3時間つけておいておけば、肉によってはユッケとして食べることもできますが

お酒のお供になります、


若干塩辛いかな?と思う方は砂糖を増やすといいですよ。ご飯と食べるといい感じの塩加減です。

※注意※ 大体の分量なので適当に入れちゃってください。お好みの量でお試し下さい。



ってなわけですごく遅くなりましたが、晩御飯紹介でした(`‐ω‐´)ノシ




どうも、煉執です。



晩御飯の支度を昼から初めてはや6時間ぐらい、学校行くの忘れてた。


これは間違いなく学校行ったら、怒られるぱーたんですね、わかります、はい。^q^

そんな手のコミコミ料理はですね、今寝かし中ですね冷蔵庫という名のひんやりした室内でねてます。



僕が作ったのは、カリカリ薄切り豚のピリ辛ごま塩ネギです。



はい、オリジナル感満載のネーミングセンスですね、

これでうまかったら、ここに載せることにしますはい。



主に刻みネギ、塩、故障・・・あ、間違えた胡椒(コショウ)、ごま油、コチュジャン、ラー油、万能焼肉のたれ、合わせだし粉末、醤油


です、はい。

まぁ載せるか載せないかは決めるので、今夜23時頃お楽しみに、(おそらく更新するであろう時間

これより早くなることはあっても遅くなることはないと思います、はい。


胡椒は実から潰してます、はい。


若干塩辛いんじゃないかと踏んでます、おつまみとかにはいいかもしれない。

まぁうちの家の人は誰も飲まないので、作っても御飯のおとも作れよって怒られるんでしょうけどね


ってなわけで、また後日お会いしましょう。




どうも、煉執です。



今すごい体制でブログ書いてます

自分の寝床の枕元に、一弾高めのちっちゃいテーブルに、

冷却シートで冷やしながらPCしてます、はい。



はい、題名どうりねてました日記書こうとして寝てました。



PCに指おいて、座って寝てたのは私だ!!反省はしているだが!!!




後悔もしている!!!!(ry



ってなわけで、日付が変わってしまいの昨日のお話をします。


昨日は今月最後のバイトに行ってまいりました。(昨日でやめたった!(`・ω・´)

これからフリーなわけで、しばらく家でぐだぐだしてたいとおもいます。



今は何もしたくない(実家だから許されるry



そんなわけでバイトを辞めフリーになった僕は、ちょっと学校に用があって

先生の面談で愚痴いわれーの、僕が対人恐怖症なのいつからかとかさ覚えてねぇよw

自分がいつからこんなんなのかとか


いちいちおぼえてられっかw



ってなわけでちょっとグダってきますw



どうも、煉執です。



僕がいかに暇人かお分かり頂けただろうか。

小説の今後のネタとか考えつつ、いかに国語力のなさをカバーするかかんがえてるしだいであります。


さてさて、グダグダしつつもブログは更新されていくワケですが、

何の話しようかな、



なんか思い当たらないから、ごろごろしてくるw



どうも、煉執です。



今日も学校もなく、バイトもなく暇人してる煉執ですはい。


昼間まで寝て、起きてニコニコ動画で動画見て、まるで僕がニコ廚みたいじゃないか(

まぁそんなことはさておき、友人の話によるとどうやら10月3日まで学校がないらしいじゃないか。

それまで暇人やってろってことなのかな、


それにしても毎年思うが(まだ二年しか経ってないだろ

自分の学校休み多いと思う、僕にとってはいいことだが普通の学校に比べたらほんとに多いと思う。

大学じゃあるまいし。

いや、大学でもこんなに休み無いだろう。


まぁ僕は学校行きたくない病の末期なので、問題ないが


そろそろ真面目に学校行かないと単位とかが危うい、欠点とってしまったしな。

テスト中に寝てしまうという失態を犯したので、


世界史めちゃくちゃ得意なのに、成績悪い国語より点数が低くて自分でも驚いた限りだよ。

なんというか、明日面談だから何を言われるのやらw


まぁ成績標が帰ってくるらしいから、そちらもお楽しみにってかんじなのかな。

前期は真面目にやってなかったから成績がカスなのは目に見えてるわけで。

後期は真面目に行かないとなぁ、正直もう先生とか友達がどうとか行ってらんないし。


自分の将来の仕事のためと思って学校行くしかないよね。


Webデザイナーやるにしても、コーダーやるにしても

高卒はとっておかないとね、専門学校とか行きたいなとも考えてるわけで。



毎日コードを眺めてはHP作成に取り組むワケですが、

イマイチ自分のしたいようにできなくて悩んでるわけですねはい。



最初っからなんでもできたら苦労しないってのw


三年生はPC関係の勉強しまくろう。

今の選択では習えないからな。


ってなわけで、ちょっとHP作りに専念してきますはい。



2025年・・・・僕は、初めてこの地に脚を踏み入れた。

広大な海の広がる広い土地、目覚めたら僕はそこにいた。


なぜここにいるのかは、自分でもわからないただ目を覚ましたらここにいた。




あるじと神と時々子犬



この地で目覚めてからはや一ヶ月、僕は小さな箱の中に入ったまんま身動きがとれなくなっていた。

飲まず食わずの状況かで、僕の体はやせ細っていった。


「こんなにも綺麗な海の前に僕は死ぬのか・・・・。」


そう思った、思わざる終えなかった。

一ヶ月この場を一回も動くことなくただただじっとして、誰の目にも触れることなくただじっとしていた。

僕はなぜ自分で動こうとしなかったのかは不明だが、いつか誰か助けてくれると思ってた。



だが、誰ひとりとして通りがかることなく一ヶ月過ぎこのありさま

僕の体は泥まみれて、やせ細っていて、手足なんてもう骨しかない。



そんなある日だった。



僕が生きることに対して、諦めていたその時。



「童は、この地を納める氏神(うじがみ)と申す。そなたの名を申せ」


僕は突然のことに、驚いた。


目の前に現れたのは、



綺麗に伸びた銀髪で一本一本の毛がキラキラ光っている

スラッとした体型にまるで雪のような透明感のある肌

サファイアのような、蒼い瞳


彼女が氏神である。


到底僕は声を出すこともできすうなだれるばかりだった、

美しさに目を奪われ、ただ見つめるしかなかった。


「そなた、声がでぬのか・・・・。では頷けるかや?」


氏神は僕に質問してきた。

話すことはできないが、頷くことは自然と出来た。


「よし、では童がなぜそなたの前に現れたと思う?」



僕には理解できなかった、何を言っているんだこの人は


「理解できてないようじゃの、単刀直入に言おう哂わの寿命はもうそう長くない」



急に氏神と名乗る者は語り始めた


「そこでじゃ、童の力をそなたにやろう、そしてこの地を納めろそなたにはものすごい霊力を感じる」



「それもとても大きなものじゃ」



霊力だとか地を収めろだとか、この人は頭がおかしいんじゃないだろうかと思った。

すごく美人なのに残念な人だなと思った。


「もうじきそなたにも主が出来るであろう、そやつとともに過ごせ」


僕の運命を勝手にかえるんじゃない、見ず知らずの人間になんでこんなこと言われなければいけないのか

といっても僕は人間様じゃないので、しゃべることもできない。


「童の力をそなたに託す、そしてこの地を納め自らの命を持って主を守れ・・・。」



急展開過ぎてなんのことかわからなかったが、そう言うと氏神は僕の目の前でちりとなって消えた。

僕自身何が変わったのかはわからないが、氏神のいうその主とやらが来るのを待っていた。


ずっと、


お告げから4日目、僕はいつものように箱の中でうずくまっていた。

その時にはもう、目が開けれなくなっていた。

足音が聞こえる・・・・。僕は足音を聞きながら眠りについた。


自らの命が絶えていく瞬間だった。

実につまらない人生だったな・・・・。



「・・・・・い・・・・・かりしろ・・・・おい!」


その声にふと起き上がった。

なぜか体も動く、目も見える・・・・なぜだ・・・・。

疑問点がありすぎて僕は戸惑った。


「大丈夫かお前、こんなところで・・・・、いま手当してやるからな」


おそらく男であろう人間に僕はどこかに運び込まれた。



「こんな泥まみれで・・・、おまえガリっがりじゃねぇか・・・。さぞかし辛かったろうに」



漆黒に包まれた短めの髪の毛毛先がくるくるしていて髪型が女みたい。

肌は透明感のある白で、瞳はルビーのような澄み切った紅


ってかもう、これ女じゃね?


とか思いながら僕はもういつ食べたかも忘れたご飯を食べた。



あったかい。


そのあと僕は熱い水をかけられ、白い雲みたいなもので体中こすられた。

ものすごく痛い。



「よしこれで泥は取れたな!なかなかお前綺麗ないろしてんじゃねぇかw」


僕は自分の姿を見たことがなかった、ずっと箱の中で海だけ眺めてたから。

熱風で僕の体を乾かされ、なんかあったかくて気持ちが良かった。



少しだが幸せだなと思った。



「ほら自分の姿見てみ!」


そう言うと彼は僕にガラス上のものを見せてきた。



僕の姿は耳の先が真っ白で体の毛が茶色だった、しっぽの先も白く足の先も白かった

なんか人間で言う靴下とやらを履いてるみたい


「お前、犬なのに見た目狐っぽいなw」


笑いながら彼は言ってきた。


「そうだ、お前に名前つけてやるよ今日から俺が主人だ」



そう言うと彼は嬉しそうに、微笑んで僕を抱きかかえた・・・・。





続く





どうも、煉執です。



バイトは忙しくないけど、精神面でいろいろありまして

全然書けませんでした(´・ω・`)


只今秋休み?で体も休めていい感じです。



友達と同じ職場に勤めて3ヶ月、友達にはたくさん苦労かけました。



そのことについて、この間元友人にものすごく怒られました

思ったことが、今後同じ学校の人または、友達と同じ職場につくのはやめようと思いました。

確かに友達や学校の人がいると楽しいですが、


その分迷惑かけることも多くなります。



正直、迷惑かけないことが絶対ないので、誘われてもことわることにしました

自分はそんなに仕事できる人間じゃないし、偉そうに言われても仕方ないと思います。


真面目になれとか、頑張れとかみんなは言うけど。



僕は僕なりに頑張ってます。


みんなの目線で見れば底辺かもしれないけど、僕は僕なりに頑張ってます。

同目線で見ないでください。


朝から晩まで働いて頑張ってるのは、知ってます


僕はそこまで働けないです。動き回れない人間なのでクズなんで。

貶すならいくらでも貶してください。

なんと言われようとも、


変われってよく言われるけど、これでも変わった方なんですよ。

誰かに理解されたいとは思わないし、言うなら勝手に言ってくれて構わないです。


何も考えてない、ノー天気、いくらでも言ってくれて構わないです。


どうぞ好きにしてください。



反省してないって言うなら、してないんでしょうね。


みんなが思ってるよりも、ずっと生きるのがしんどいです。

安定剤飲まないと生きていけない、人ごみが嫌いで教室にもはいれない。

人と話するだけで、手が震える。



「それがどうした」



いくらでも言ってくれていいですよ、僕はずっとひとりなんですよ。

自分がやったことが悪いのは、一番僕が知ってる。他人にとやかく言われるまでもなく


腹が立つなら経てばいい、怒ればいい。




僕は皆が思ってるより、心も強くないし精神も弱い。


家に帰ればお帰りの一言も帰ってこない、自分の場所がどこなのかわからない


家の帰り方がわからない、学校に行く道もわからない。



週に一回程度ですんでるからまだいいけど、いずれはボケてくるのかなって思うと辛いです。

嫌いな人も含めて大好きな人の名前も姿も忘れてしまう。



あぁ、俺何言ってんだろう。




今日はもう寝ます。




どうも、煉執です(ご無沙汰でした。





最近非常に忙しく、テストとかでなんやかんやしてた。

バイトもなんか中途半端に忙しく、なんかふーんって感じ


地味に体調も悪いから、仕事辛たんやわw



お菓子作りとかいろいろしたいんだけどなぁ



16日は大阪でフィーバーしに行くでぇぇぇ

今日は友達とカラオケの予定w



ってわけで、ねる