持病があったら散歩範囲を狭く
椎間板や心臓などに持病がある場合
自宅と終点を行き来するようにしましょう
そうする事で
何かあった時に 早く自宅に戻れます
また 複数コースを作るなどして
愛犬がいつも新鮮でやる気を起こさせるための
工夫もしてみましょう

【参 考】
排泄の為に 足腰が弱ってきても
飼い主さんが抱っこして散歩に出ないと・・・
とゆう声を耳にした事があります
習慣を変える事は大変ですが
先の事を考えると 室内でさせるようにして方が
良いと思います
その1 外で排泄を始めたら何か指示語を聴かせる
「1、2 1、2」など
↓
その2 何度か繰り返したら 排泄するタイミングを
見計らって指示語で排泄する訓練をする
↓
その3 室内で出来るようになったら
褒めてあげて 散歩へ行く
