ドッペルゲンガーとは、まるで自分の分身のようにそっくりなもう一人の自分が同時にこの世に
存在していることを指しますが、よく言われている 「もう一人の自分に出会ったら死ぬ」 とゆうウワサは本当なの?
とゆう疑問について、実は私もドッペルゲンガー的な現象を体験
してしまい、少しドッペルゲンガーの歴史について調べてみました。
現代まで残されている文献で広く知られているものとしては、第16代アメリカ大統領のエイブラハム・リンカーンやエリザベス1世、芥川龍之介などは自分のドッペルゲンガーを見たことを周りの人に伝えて間もなく亡くなったそうです。
しかし自身のドッペルゲンガーを目撃した人でも、その後何年も生きていた方もいらっしゃいますし、 "未来の自分の姿だった" と証言した人の記録も残っており、 "絶対死ぬ" とゆう訳でもない感じがします。
実際に私が体験したドッペルゲンガーについては私のホームページのブログに記載していますのでここでは省略しますが、簡単に説明しますと、絶対に私が居ない場所で私が目撃され、「いたよね?」とゆう連絡が来る、とゆ事が2度ほど起こりまして、「私じゃないよ」と言っても、 "イヤ絶対居た!だって、こうこうこうで" と説明され、それを聞くと「じゃあそれ私だよね」となるくらい”私”すぎるんですよね。
ただ2回とも、私が遭遇したのではなく友人や知人が目撃しているので、これはドッペルゲンガーなのか?と疑問でした。
で、以前から可能性として考えられたのが、もしかして魂が2つに分裂したからそうゆう事が起きたのでは?と思う節がありまして、ものすごーく昔にですね、ある衝突事故に遭いまして、気絶している30分ほどの間に魂が抜けちゃった
事があり、自分の意識としては別の場所に居たのに、目が覚めたら事故現場だったので、
意識が戻る直前に別の場所から戻ってきた時に魂が半分こになっちゃったのか?
その片方の魂の子の方が今も自由に動き回っているのか?
と思っていたんですが、先日そっち方面に詳しい方にお聞きできる機会があり、私のドッペルゲンガーについてお聞きしたところ、
「ドッペルゲンガーとゆうか、それはパラレルワールドの自分だから、好きな事を自由にさせてあげていればいいよ」
とのお言葉を頂き、ホッとしました。
「パラレルの私」 は "こちらの私" がしたくても出来ないこと、し足りないこと、好きなことをしているので大丈夫なんだそうです![]()
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とゆう事で、私の魂が2つに分かれていたわけでもなく、ドッペルゲンガーでもなかったとゆう結末でした笑
ただ、パラレルの自分を見れるのは、友人や知人など自分以外みたいですね。
本日も最後までお読みいただき
ありがとうございました![]()
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◎私のドッペルゲンガー体験についての詳細はHPのブログで公開しています![]()
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