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どうやら、携帯からはひとつの投稿につき画像が一枚みたいで、

のっけられなかった、スワロフスキーポスター。

うまく、伝わらないのは携帯のカメラにも問題があるのかな?


さて、27ドレスみてきました。


鑑賞前のイベントでは、著名だというウエディングプランナーさんが登場。

ケミの堂珍のウエディングも担当したとのことで、へ~と。

来場者にその場で抽選で、サイン入り本番台本のプレゼントがあったよ!

うらやまし~!!


まぁ、このイベントなによりも、はじまった当初の司会の方のセリフ。


「映画を待ち切れなかった人も、

いち早く幸せになりたかった方もこの先行上映へようこそ!」

※言い回しは正確てはないけど、こんな意味の言葉です


なに、その幸せに飢えているような言い方w

いやいや、わかってるよ。今よぉぉぉく文字にしてみると、そんなおかしな言葉じゃないよね。

でも、その場では、せつなくなったんだよぉぉ~~。ふぅ。


さて、本編の感想ですが、以下ネタばれを含むかもしれません。


全体的な作品の感想としては☆5つ中3つ。

「プラダを着た悪魔」のスタッフが贈る・・・ということもあり、

プラダのような、かっこいいファッションを期待してるとがっかりするかな。

27のドレスは、花嫁の脇役だからあえて変なドレスという設定。

たくさんの着替えもあるけども、ファッションではあまり期待してはいけません。


作品のストリーとしては、こういう作風ではありがちの展開ではあるけども、

あまり主役のジェーンが魅力的な人物に見えなくて、がっかり。

相手役のライターは、魔法にかけられてのおバカ王子だけど、かっこよくなってました。

ただ、彼がジェーンのことをなぜ好きになったとかがよくわからない。

そのあたりの演出があれば、もっとジェーンを魅力的に感じたかも・・・。

魅力的に感じることもないまま、ジェーンは妹の婚約パーティーで妹の本性を暴露する。

それは、やっちゃいけないだろう・・・と。

ジェーンそれは、嫌な女すぎるだろうと感じちゃうんですよ。


妹のジェスのほうが好感をもてたかな。

好きな人のために、自分を偽る。

でも、それは相手好みの人間になって好きになってもらいたいから。

その気持ちはわかるから憎めないんだよね。


設定がインハーシューズに似てます。

だた、あちらは姉妹をメインに描いているけども、

こちらも、途中姉妹をメインにしながら、ゴールを恋愛に設定してしまったのが、

作品のまとまりの悪さの原因なのかな?


かなり、否定的な感想ばかりのようですが、

ライターとジェインの酒場でのシーンはとってもキュートだし、

たまにクスッとわらってしまうようなシーンもあるので、是非どうぞ。

ライターさんとジェーンのやりとりにはたくさんのフラグがたっているので、

それを一個一個見つけるのも楽しいかと思います。


有楽町 日劇PLEX


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これから先行上映会なのですが、会場にポスターのドレスがありました!
あとSATCのポスターもあったよ!
文字の部分が本物のスワロフスキーを貼ってあって、光りに反射してきれー。

写真じゃ光り加減が伝わらないのが残念!

ではでは、今回はイベント付き上映会みたいで楽しみです♪

一見、意味不明なタイトルですが、これは、私の懐かしい記憶の一部です。


とある、ネチケサイトを読んでたのですが、このサイトの作成が2003年とすこし昔。


まだポストペットがはやっていた時代。たぶん・・・。


ポスペユーザーに送るメールの定義など読んでて、無性に懐かしくなりました。


私も高校まではポスペ好きで無駄に友達とメール送りあってたな~。


ダイアルアップ回線だとかテレホ時間とかなつかしーなーとか、


あの頃、タグ勉強したな~とな懐かしくなりながらサイトを読んでました。


そしたら、あるテーマから嫌なことも思い出しちゃったんです。


そのテーマを要約するとこんな感じ。


『 意見を言うのと、喧嘩を売るのは違うこと。

  ま、売られた喧嘩は買わないほうがオトナだね。 』



あるある、喧嘩買ったこと^^;


高校時代に、内容は覚えてないけど、理不尽なことで喧嘩売られて、


一晩にわたって、チャットだかメールだか覚えてないけど、


やりとりした嫌な記憶が・・・。


相手はオンでもオフでもあまり面識のない相手だったと思います。


もうその夜は腹が立って腹が立って眠れなかった思い出が…。


普段、あんまり人に怒りを感じたり、それを顕わにすることはなかなかないので、


珍しい記憶でもあります。


それが、大人といえば、そうなのかもしれないけど、


あの頃は、青かったなぁーと懐かしく思ったり、


喧嘩の内容は覚えてないにもかかわらず、あの腹立ちを思い出して、


またもや眠れずにもやもやしているところは、自分駄目だな~と反省。


今ブログ書くことで、なんとか冷静になろうとしているのでした。









米国映画HP http://www.sexandthecitymovie.com/

日本ドラマHP http://www.paramount.jp/satc/

日本映画HP http://sexandthecity-movie.gyao.jp/



今秋公開予定が、8月公開に早まるほど期待されているSATC映画版。


現在、 LaLaTV にて全シーズン一挙放送中なので復習しながら、公開を待っています。


フランスからワールドツアーも始まり、油断するとネタばれ情報を目にしてしまいそう…


というか、すでに6割程度は把握してしまいました^^;ついつい、好奇心が抑えられず・・・


えぇ、そんなSATCのブログパーツをサイドバーにはったので、ぜひどうぞ。


心に響いた言葉を集めるTOUCHING WORDとのコラボ企画です。


SATCの名言を思い出し、ついつい自分の人生に投影して考えてしまう言葉ばかり。


SATCのコラボ部分だけでなくTOUCHING WORDのメインページもおもしろそう。



When real people fall down in life, they get right back up and keep on walking

人生でつまづいても必死に立ち上がって歩きつづけなければいけない


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写真じゃよくわからないかもしれないけど、
このパスタ の形はラジエーターのようで、すごく味がからみやすくておいしい!


今回は、鍋一つでできちゃう簡単料理…


茄子・ピーマン・玉ねぎ・トマトホール缶・鶏肉にコンソメ、塩こしょうで味付けして、

先に茹でておいたパスタをいれてちょっと煮込んで味をしみこませる。


最後にこれもパスタといっしょに湯通しした青梗菜をのっけておわり。


パスタをすこし固めにゆで上げると、食べる時にちょうどいい噛みごたえでおいしい♪


長細いパスタは、ソースがはねたり食べる時に気を使うけど、

一口大のパスタはスプーンでもぐもぐできてうれしい。

そのなかでも、めずらしい形だけど気に入った!


最近、栄養不足を感じてたけど、お野菜がいっぱいとれるこのレシピは、

ヘビロテレシピに加えようと思います^^