サッカーオタクのブログ -4ページ目

サッカーオタクのブログ

Jリーグをはじめ世界各国のサッカー情報を載せていきます。Jリーグについては、毎節ピックアップゲーム1試合を載せていきます。ちなみに僕はガンバ大阪ファンなので、ガンバ大阪の情報も多く書きます。フットボールオールスターズについてはコバタケのブログを見てください。


アルバロ ペーニャ選手プロフィール

nr2013080713.jpg選手名:
アルバロ ペーニャ(Alvaro Enrique PEÑA Montero)

登録名:
ペーニャ(PENA)

契約期間:
2013年8月7日~2014年1月1日

国籍:
ウルグアイ

生年月日:
1989年3月8日(24歳)

身長体重:
186cm、72kg

ポジション:
MF

背番号:
No.28

経歴:
2009年 セロ・ラルゴFC(Cerro Largo Fútbol Club/ウルグアイ)10試合0得点
2010年 ナシオナル・モンテビデオ(Club Nacional de Football/ウルグアイ)25試合3得点
2011年 CAアテナス(Club Atlético Atenas de San Carlos/ウルグアイ)18試合1得点
2012年 プレタナスFC(Puntarenas Fútbol Club/コスタリカ)14試合出場2得点
     CAベジャ・ビスタ(Club Atlético Bella Vista/ウルグアイ)4試合2得点

プレーの特徴:
球際が強くボール奪取力には定評があり、運動量も豊富で、90分間戦い抜く強いメンタリティーでチームを鼓舞するミッドフィルダー。背も高く、CK、FKでは得点への武器となる。

ペーニャ選手コメント

「モンテディオ山形に加入出来、とてもうれしく思っています。全力を出してチームのために、戦う事を約束しますので、応援よろしくお願いします」


サッカーオタクのブログ-2013314151939mjbpi ←GK全滅の緊急事態に白羽の矢が立った藤嶋選手


J1サガン鳥栖のGK奥田が6日の練習中に負傷し、検査の結果、右足関節外側靭帯損傷および内果骨折と診断されました。

サガン鳥栖は、7月に第2GK室が手術し、正GKの赤星も先日の柏戦で負傷していました。

これにより、サガン鳥栖はプロ契約のGKは全員負傷という緊急事態になりました。

残るGKは、大学No1GKの呼び声の高い福岡大学在学中でサガン鳥栖の特別指定選手となっている藤嶋栄介選手のみとなりました。

緊急補強できたとしても、次の10日、マリノス戦には間に合わないでしょう。

これにより、藤嶋選手の出場が決定的になりました。

しかし、マリノス戦にはおそらくベンチにキーパーはいないと思われます。

藤沢選手に何かあったら・・・不安が残るサガン鳥栖、キーパー全滅の夏場をどう乗り切るのか注目です。

ウルグアイ戦の日本代表に本田、香川、柿谷ら招集…東アジア杯から10選手

コンフェデレーションズカップの出場メンバーに新戦力が加わる日本代表 [写真]=Getty Images

 8日、日本サッカー協会は14日に宮城スタジアムで開催されるキリンチャレンジカップ2013のウルグアイ代表戦に臨む日本代表メンバーを発表した。

 メンバーには、本田圭佑や香川真司らが順当に選出。先月行われ、日本が初優勝を飾った東アジアカップのメンバーからは柿谷曜一朗ら、10選手が招集されている。

日本代表メンバーは以下のとおり。

▼GK
川島永嗣(スタンダール・リエージュ/ベルギー)
西川周作(広島)
権田修一(FC東京)

▼DF
駒野友一(磐田)
今野泰幸(G大阪)
伊野波雅彦(磐田)
長友佑都(インテル/イタリア)
森重真人(FC東京)
内田篤人(シャルケ/ドイツ)
吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
酒井高徳(シュトゥットガルト/ドイツ)

▼MF
遠藤保仁(G大阪)
長谷部誠(ヴォルフスブルク/ドイツ)
青山敏弘(広島)
高橋秀人(FC東京)
山口螢(C大阪)

▼FW
豊田陽平(鳥栖)
岡崎慎司(マインツ/ドイツ)
本田圭佑(CSKAモスクワ/ロシア)
香川真司(マンチェスター・U/イングランド)
清武弘嗣(ニュルンベルク/ドイツ)
柿谷曜一朗(C大阪)
工藤壮人(柏)

8月7日に行われたスルガ銀行チャンピオンシップは、大迫のハットトリックの活躍で鹿島がサンパウロを下し、大会連覇を飾りました。

札幌加入の東南アジア初のJリーガー、レ・コン・ビン「JはアジアNo.1」

札幌加入の東南アジア初のJリーガー、レ・コン・ビン「JはアジアNo.1」

 コンサドーレ札幌に新加入する東南アジア人初のJリーガー、ベトナム代表FWレ・コン・ビンの加入会見が6日、札幌ドームで行われ、“ベトナムの至宝”と呼ばれる同国のスター選手が新天地での意気込みを語った。

「Jリーグはアジアナンバーワンのリーグだと思っている。ここでプレーすることで、非常に多くのことが得られるだろうと考え、移籍を決めました」

 今シーズンは、ベトナムリーグで14得点を挙げ、得点ランクトップの活躍。札幌ではサイドMFとしての起用が予定されているが、その得点力にも大きな期待が寄せられていることは間違いない。ただし本人は「まずは新しい環境に慣れることが大事。(得点数などの)目標は、その後で考えたい」と謙虚に心境を明かしている。

 ベトナム代表としても国際Aマッチ51試合に出場して35得点という記録を持つ。「どういったレベルの相手と試合をしようとも、国際試合でそれだけ得点を取るというのは決して簡単なことではない」と、札幌の野々村芳和社長もベトナムのエースを称賛。そのうえで、「彼はベトナムという国を背負ってプレーしている。そのメンタリティというのは、このクラブ、それから若い選手たちにも必ずいい影響を与えてくれるはず」と、プレー以外の部分にも期待を込めた。


サッカーオタクのブログ-9ae6d33d
FC東京・梶山 大分へ期限付き移籍

 J1のFC東京は6日、MF梶山陽平(27)が大分に期限付き移籍すると発表した。期間は8月7日から来年1月31日までで、7日に大分に合流する。

 梶山は今夏、期限付き移籍先のパナシナイコスから復帰も出場機会に恵まれていない状況だったが、4日の甲府との練習試合に出場、FC東京の監督時代から梶山の実力を知る甲府・城福監督の前で攻守に躍動。また大分の強化幹部もその練習試合を視察した上で獲得に動いていた。

 梶山はクラブ広報を通じて「また東京を離れることになりましたが、大分で結果を残し、チームの勝利に貢献できるよう頑張ってきます。大分で成長して、東京に戻ってきます」とコメント。

今回は、CSKAモスクワから、ACミランへの移籍交渉中の本田圭佑情報を載せます。


本田獲得に影響は…ミランMFボアテングがドイツ復帰願望語る

本田獲得に影響は…ミランMFボアテングがドイツ復帰願望語る

 ミランに所属する元ガーナ代表MFケヴィン・プリンス・ボアテングが、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』のインタビューに応え、ブンデスリーガへの復帰願望を明かした。

 ヘルタ・ベルリンの下部組織からトップチームデビューを果たしたK・P・ボアテングは、トッテナム在籍時の2008年にもドルトムントに半年間の期限付きで在籍した経験がある。また、弟のドイツ代表DFイェロメ・ボアテングは現在バイエルンでプレーしており、ドイツに馴染み深い。K・P・ボアテングは、「僕がブンデスリーガに戻りたいと思っていることは秘密ではない。いつも言ってきたことだ。今、ブンデスリーガは世界でベストのリーグだ」とコメントし、ドイツ復帰を思い描いているようだ。

 また、イタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』は、古巣のドルトムントが獲得を検討していると報じ、日本代表DF内田篤人所属のシャルケも、オファーを準備していると伝えている。

本田帰国 移籍についての質問には無言

本田帰国 移籍についての質問には無言

ウルグアイ戦を前に帰国した本田(撮影・松本俊)

 名門ACミランとの移籍交渉が難航している日本代表MF本田圭佑(27=CSKAモスクワ)が6日、ロシアリーグが中断に入ったため帰国した。
白黒のボーダーのシャツに紫のジャケットとパンツ、白いスニーカーのカジュアルな姿で到着ゲートに登場。成田空港には多数の報道陣が詰めかけたが、移籍についての問いかけに無言を貫いた。今後は国内で調整しながら、親善試合ウルグアイ戦(14日、宮城ス)に備える。

本田移籍に影響か ミラン新MF獲得へ

 3日付イタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトは日本代表MF本田圭佑(27=CSKAモスクワ)の獲得交渉中の名門ACミラン が、フィオレンティーナに対しMFアデム・リャイッチ (21)獲得の正式オファーを出したと報じた。セルビア代表歴もある若手有望株へ、同紙は「ミランは800万ユーロ(約10億4000万円)を提示したが、フィオレンティーナの会長は『額が低すぎる』とコメントした」と伝えた。

 本田と同じ攻撃的なポジションをサイドから中央まで幅広くこなすリャイッチは残りの契約期間が1年。これが、同半年の本田への300万ユーロ(約4億円)を上回るオファーになった理由とみられる。ミランはかねて本田との両取りを狙っていた。ただ、ここまで同じ攻撃的ポジションの主力選手の放出はない。この移籍話が、難航している本田の今夏ミラン移籍に何らかの影響を与えるかもしれない


ミラン 本田の移籍金を増額へ!伊TV報じる

 去就が注目されるCSKAモスクワの日本代表MF本田圭佑(27)に関し、イタリアのテレビ局メディアセットは5日、「ACミランが(移籍金の)オファーを450万ユーロ(約5億8500万円)に増額する準備をした」と報じた。

 また同局によれば「CSKAのギネル会長はガリアーニ副会長と直接会談することを望んでいる」と報じており、今週末にも開催される可能性がある首脳の直接会談がヤマ場となりそうだ。

本田「移籍問題」近日中に決着へ 近日中帰国で新提案の原案作成

 【ペルージャ(イタリア)5日】イタリアのトゥットスポルト紙は5日「やっと本田の移籍が決まった」という見出しで、正式サインを交わす可能性があると報じた。CSKAモスクワの日本代表MF本田圭佑(27)は4日のルビン・カザン戦に先発し、後半35分までプレー。ウルグアイ戦(14日・宮城)へ向け近日中に帰国する。兄・弘幸さんら本田陣営も、本田に合わせて一時帰国。日本を拠点に新提案の原案作成に着手する模様だ。

 トゥット紙によれば、本田はACミランと合意していた4年契約・年俸300万ユーロ(約3億9000万円)を見直し、年俸275万ユーロ(約3億5750万円)で25万ユーロ(3250万円)のダウンを承諾。これにより、25万ユーロ×4年で100万ユーロ(約1億3000万円)を捻出し、CSKAモスクワへの提示金額アップに協力したという。ミランの提示額を300万ユーロから450万ユーロ(約5億8500万円)に上げることができ、CSKA側の要求額とは50万ユーロ(約6500万円)差に接近する。同紙はウルグアイ戦(14日)終了後の16日にもミランに合流する可能性があるとした。

 コリエレ・デロ・スポルト紙は、CSKAモスクワのギネル会長が夏季休暇に入り連絡がとれないため、近日中の交渉成立を疑問視。ミランのガリアーニ副会長は「我々は焦っていない。彼ら(CSKA)が売りたくないのなら辛抱強く待つだけだ」と話した。

決戦は金曜日!ミラン、本田獲得へ“地中海会談”

 セリエA・ACミランのアドリアーノ・ガリアーニCEO(最高経営責任者、70)が、ロシアリーグ・CSKAモスクワの日本代表MF本田圭佑(27)の今夏獲得に向け、9日にもCSKAのエフゲニ・ギネル会長(53)と“地中海会談”を行い、最終合意を目指すことが分かった。本田は14日のキリンチャレンジ杯・ウルグアイ戦(宮城ス)のため近く帰国予定。“ミラン本田”誕生へ、日本滞在中にヤマ場を迎える。

 決戦は金曜日だ。MF本田の今夏獲得へ、ミランのガリアーニCEOがバカンスで地中海クルーズ中のCSKA・ギネル会長を9日にも訪ね、首脳会談する見通しであることが分かった。5日付イタリア紙コリエレ・デロ・スポルトは「本田が分かれ道に」の見出しで最終合意へのヤマ場と伝えた。

 CSKA側は移籍金500万ユーロ(約6億5000万円)を求めており、ギネル会長の夏季休暇が明ける15日までの交渉中断が見込まれていた。しかし、早期決着を希望するミラン側は、ギネス国際選手権(7日まで、米国)から帰国後の交渉再開を打診した。

 一方、本田の代理人で兄の弘幸氏は「今週はとてもとても重要になる。週末までに何か知らせがあるだろう」と明言。コリエレ紙によると、同氏はミランの移籍コンサルタント・デベッキ氏とともに東京に滞在し、ウルグアイ戦のため近く帰国する本田本人と話し合う可能性もあるという。

ニューカッスル、QPRからフランス代表FWレミーを1年間の期限付き移籍で獲得

 ニューカッスル(イングランド)は現地時間5日、QPR(イングランド2部)からフランス代表FWロイク・レミー(26)を1年間の期限付き移籍で獲得したことを発表した。ロイター通信が報じている。

 1月にマルセイユ(フランス)からQPRに移籍したレミーだが、チームを降格の危機から救うことはできず。それでも同選手は2014年W杯出場を目指し、トップレベルでのプレーを望んでいた。QPRは、FWチャーリー・オースティンを獲得したこともあり、レミーの移籍に合意したと発表している。

 レミーはニューカッスルのクラブ公式HP上で「僕はW杯の代表メンバーに入るため、今年は非常にモチベーションが高い。そうする為には、ニューカッスルで素晴らしく成功したシーズンを送る必要があると理解している」と、意気込みを語っている。

 なお、ニューカッスルにはMFヨアン・カバイェやアテム・ベン・アルファ、ヨアン・グフランら多くのフランス人選手が所属している。

5日、サッカー日本代表MF香川真司の所属するマンチェスター・Uは、6日にスウェーデンのストックホルムで開催されるプレシーズンツアー最終戦のAIKソルナとの試合に臨むメンバーを発表。香川はメンバー入りを果たした一方、イングランド代表FWウェイン・ルーニーはメンバーから外れ、欠場が決まった。クラブ公式HPが伝えている。
サッカーオタクのブログ-C_W2G7jQMq_0_Getty%2520Images
 ルーニーはプレシーズンツアーの最初の地であるバンコク入り後の7月11日に、ハムストリングを痛め、帰国が発表。その後、AIKソルナ戦での復帰を目指していた。デイヴィッド・モイーズ監督は、「3日の練習試合中に、落下したため肩を痛めた。ただ、軽度なものなので、すぐに復帰できる見込みだ。実戦への復帰を期待していたし、ツアー不参加は残念だね」と、欠場の理由を説明している。

 また坐骨神経痛を患っていた主将の元セルビア代表DFネマニャ・ヴィディッチはメンバー入りした。

 マンチェスター・UはAIKソルナ戦後、9日にセビージャとの親善試合を行い、11日に開催されるコミュニティシールドで昨シーズンのFAカップ王者ウィガンと対戦する。


1位 サミュエル・エトー(アンジマハチカラ)

2000万ユーロ(26億円)

サッカーオタクのブログ-e0039513_11444122

2位 クリスティアーノ・ロナウド(レアルマドリード)

1700万ユーロ(22,1億円)


サッカーオタクのブログ-C_W2G7jQMq_0_Getty%2520Images

3位 ズラタン・イブラヒモビッチ(パリサンジェルマン)

1450万ユーロ(18,8億円)


サッカーオタクのブログ-C_W2G7jQMq_0_Getty%2520Images

4位 ウエイン・ルーニー(マンチェスターU)

1380万ユーロ(17,9億円)


サッカーオタクのブログ-C_W2G7jQMq_0_Getty%2520Images

5位 ヤヤ・トゥレ(マンチェスターC)

1300万ユーロ(16,9億円)


サッカーオタクのブログ-184324

6位 セルヒオ・アグエロ(マンチェスターC)

1250万ユーロ(16,2億円)


7位 フェルナンド・トーレス(チェルシー)

1100万ユーロ(14,3億円)


8位 リオネル・メッシ(バルセロナ)

1050万ユーロ(13,6億円)


9位 ダリオ・コンカ(広州恒大)

1040万ユーロ(13,5億円)


10位 バスティアン・シュバインシュタイガー(バイエルン)

1000万ユーロ(13億円)


中東とかにもっと高い選手いるかもしれません。

今夏移籍したベイルももっと高いかも!?

メッシはもうちょい上かと思っていましたが