さて、抜去も終えて、最後まで書こうと昨日書かせてもらいました。


しかしながら、私はADHD(気になる方は調べて見てください)であると分かり、また更新が止まる可能性が非常に高いため、手術をして最終的に感じた事と結果の写真(後半に貼ります)を先に投稿したいと思います看板持ち


あくまで、私の結論ですが、辛い時もあったけど手術をしてよかったです!

今僕は、ボディメイクの大会にでたいと思い筋トレに励んでます。

もちろん肋骨全体が綺麗な形になったとは言い切れません画像は後ほど出ますが胸筋下部が凹み肋骨下部が出っ張って見えます)が今までのコンプレックスがなくなり非常に筋トレに前向きになりました。

今までは胸に筋肉をつけても全然分からなかったのですが、見えるようになったことがモチベーションになりました指差し

しかーし!いい事だけではないのも事実、、

辛い事はまず痛み、、バー挿入後はヤバかったです。

退院した後も痛み止めは必須。

神経に電気を流して麻痺させる施術もしましたが全然痛い。

奥さん談ですが痛み鬱のような状態にもなってしまいました。

ある程度の期間でピークは過ぎ筋トレも運動もできるようになったのですが動作によっては時折、胸の金具に筋肉が引っかかるような痛みが走ることもありました。(気をつければ滅多にないですがこれは筋肉のつき方等個人差があると思います)


(総論)

私としてはリスクがあるので不用意に絶対するべきだとは言えませんが、漏斗胸にコンプレックスがあって、医者の先生からしっかりとリスクについて聞いて、この先生なら信用できる!と納得できると思えればぜひチャレンジしてみて欲しいと思います。

個人的には助軟骨を少し切開して曲げやすくする術式をやられてる先生だと良いかと思います、、

説明を聞いた所感です。素人なのでご自身が納得できる事が重要ですので、あくまで参考にして下さい。

ただし、男性の僕が言うのもアレですが、女性は乳房の形が術後も悩みとなる方のブログ等も拝見されますので、そう言った観点での病院探しも必要かもしれません。

正直、痛みと闘う時期は心が折れそうな時もありました。「なんでこんな手術したんや、、」とか思いましたが、今はやってよかったのひと言だけ泣き笑い



それでは最後に写真を、、

嫌いじゃないのは許してください。