
子ども達がまだツリーより小さかった時のものです


年代物のファイバーツリーです

子ども達は180㎝近くまで成長してくれましたが、この時ばかりは、サンタさんはいる
と信じたフリをしてくれてます
というのも、クリスマスにはこのツリーの周りに全員分のプレゼントが置かれているからです

母は、日々のたわいない話の中でもアンテナを張り巡らし、ちよっとした逸品をチョイスして、未だにサンタクロースになるのです

勿論自分にもプレゼント用意しますよ

今年も準備万端、後はイブの夜子ども達がいつまで起きてるかが問題です

早寝早起きの母に気を使って寝たふりしてくれるとありがたいのですが…
